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2014.12.19

12月19日(金) / 幼稚園サインプレート完成・初雪の朝(18日)・サンタさんありがとう!・鉄のお仕事・パネトーネ

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  <幼稚園サインプレート/英国製>[幼稚園東側の大門]
今年3月末にお山の二箇所の門が完成しました(詳細は下記記載)。一方、お山の中にある幼稚園の場所を付近を通られた一般の方にもお知らせするために、今年9月末よりイギリスにサインプレート作製をオーダーしていました。およそ数カ月間を経てハンドペインティングで製作されたものが完成、今週の15日に取付けを行いました。サインプレートは文字だけでなく絵柄を取り入れたい、ならば、お山の森の中で子ども達が自然の樹木,植物,生き物にふれて遊んでいる様子を、そしてもう一枚は未就園児の小さな男の子と女の子が蝶やブッドレアに包まれて向かい合っているイメージが脳裏に思い浮びました。そしてそれをまず原画にしてイギリスの職人さんにお伝えすることになりました〔詳細は下記〕。
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 [幼稚園西側のプレイルーム前] こちらのサインプレートはプレイルーム前の門の上にブラケットとともに取り付けたもの。昨日の今年の初雪がわずかに積もっています。
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初雪の園庭(昨日12/18)
前日午後は雪起こしの風が吹く一日で、子ども達が降園したあとはさらにお山のてっぺんの大木クスノキが強風でゴウゴウとうなり声をあげ、まるで海の中にいるような感覚でした。
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夜中から降り積もった雪はさらさらのパウダースノー。新聞配達の方たちの足跡がついているだけ。辺りはしーんと静かです。
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コンポスト、アームチェアーにも雪。。ひみつの庭の水面も一面に氷が張っています。お魚は氷の下で元気にしているはず。
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固定鉄棒の上やアスレチック、すべり台も一面に雪化粧。
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8時50分。まず第5グループがゆっくりと石段をのぼってきました。降り積もったばかりの雪は案外すべらず一歩ずつゆっくりと歩きます。「おはようございます!」早速、雪のボールを見せてくれました。
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第6グループ、第4グループも元気に到着しました。子ども達には今日も元気にお山に着いた達成感の笑顔があります。。
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笑顔いっぱいの第2グループさん。「おはようございます!」大きな声でご挨拶できます。子ども達の到着を待って、朝から「おはようございます」、帰りはお見送りで「さようなら」と全員に声をかけています。元気な声でご挨拶ができるということは決して簡単なことではありません。心から「ありがとう」、お友だちにも「ごめんなさい」の言葉が言えることも本当は簡単なことではありません。
ある日の朝、園庭にいると、向こう側から到着した男の子が、「せんせーい、おはようございまーす」と澄んだ大きな声で反対側にいる私にご挨拶をしてくれました。それはお山の空によく響くすがすがしい声でした。その子は以前は小さな声でしたが(大事なことは声の大小ではありませんが)、今では毎日自信に満ちた表情で元気にお声を出してご挨拶をしています。保育の中での「さんはい」という号令で全員でするご挨拶は今ではどの子も必ずできますが、通園の途中でお子さんを連れてこられたお父さまお母さま、園内で出会う郵便屋さんや重い荷物を配達されている方、また時折ご来園される未就園児さん親子の方達と出会った時には、子ども達自らご挨拶のお勉強を実践させていただけるよい機会であるとも考えられます。
「おはようございます」「こんにちは」「さようなら」とご挨拶できることが実際に社会の人としての第一歩であると考え、幼稚園の門のところで毎日子ども達にお声かけを実施しています。
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第1グループの子ども達。今日も長い距離を歩いてきました。4月からの長い徒歩通園の積み重ねと、また今日は初雪の通園路を歩き園まで到着しました。「人間は日々の習慣によってつくられる」と言いますが、自分の足を使ってお山の上まで上りきる達成感を毎日自然と積み重ねていることになります。手にはしっかりと雪玉を持って。
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木曜日。予定の保育スケジュールがありましたが急遽少し変更して、園庭でそのまま雪遊びをしました。
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ほらー、なげるよー。小さな雪玉が飛んできます。こちらは先生と何かお話しているようです。
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だんだん大きな雪玉になってきたKちゃん。今日も元気いっぱい。Mちゃんが紙コップに入れていた水が氷になったそうです。かき氷まで上にいっぱいのっています^^
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ほらっ、カチカチに凍っているよとHくんFちゃん。手袋に雪がいっぱいついて野球のグローブみたいね。
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ベンチチェアの上にもさらさらの粉雪が積もっていました。集めてもなかなか固まらないほどサラサラです。ボールができたよとSくん。
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約30分近くボールを投げたり、雪の上をコロコロと転がしながら雪ダルマをつくったりしました。
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サンタさんありがとう!
朝から真っ白の雪をもたらしてくれたこの日。森の奥には空高くから幼稚園を目指して飛んできた二頭のトナカイの引くソリが停まっていました。ソリを下りてゆっくりゆっくりとひみつの森を通り園庭へ出て来られたサンタさんの姿がありました。
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前日に子ども達から届いた手描きのメッセージとプレゼントを携えて、お山の幼稚園にも来て下さったのです。年少児クラスそれぞれへ訪問され、大きな白い袋のプレゼントを渡して下さいました。
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たんぽぽぐみへ、メリークリスマス!。大きな丸い背中のサンタさんはゆっくりとしか歩けません。雪の上を黒いブーツですべってしまわれないかと心配でした。さて、年長児クラスへも・・・。クラスでは先生と子ども達はどんなお話をしていたのでしょう。雪が次から次へと舞い降りてくるのでした。
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年中児クラスへも。ゆきぐみ、ほしぐみ二クラス分の大きなプレゼント。本当に大きな体なので扉から少し中に入るだけでも大変そうでした。お山の風が粉雪を舞い上がらせています。
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年中ほしぐみの次は年中ゆきぐみへ。「よしよし、次はこの袋はゆきぐみの子ども達だ、よしよし」
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最後に園長室にも来られたサンタさん。あまりに大きな体なので玄関がつぶれてしまわないかと冷や冷やしました。子ども達へメッセージを届けたい、とのお申し出なので、放送室から英語で子ども達へお話をして下さいました。それにしても今年のサンタさんはとても体が重たそうです。ダイエットが必要かも知れませんね^^。本当にゆっくりしか歩けない様子でした。なのでゆっくり、ゆっくりと歩いて再び森に停めたソリまで戻って行かれました。その頃、それぞれの園舎から「サンタさん、プレゼントをありがとう~!」と元気な子ども達の声が森の方まで響いていました。
「サンタさん、今年も子ども達のところを訪問して下さり有り難うございました!」
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<レジン製サインプレート製作過程>
さて、今年の春頃、イギリスの職人さんにサインプレートを製作していただくことにしました。サインプレートはヨーロッパの古い街角ではお店を示す看板としてこのような手作りのプレートがぶら下げられているのを目にします。京都市内でも時折見かけますが、今年3月末に園内二箇所に鉄の門扉をつくっていただいた藤村鉄工所さん(ひみつの庭造成の土橋左官店さんご紹介)経由で、ハンドペイントレリーフサインをお願いすることにしました。詳細は英語で細かく指示し、できるだけ原画に近いものを彫って下さるようにと粘り強くお願いしました。
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こちらがまず一枚目の原画です。早速に絵は幼稚園絵画教室でおなじみの健哲先生にお願いすることにしました。イギリスの詩人ロバート・ルイス・スティーヴンソン(Robert Louis Balfour Stevenson)の『子供の詩の園』(A Child’s Garden of Verses)は高校時代からの私の愛読書でしたが、その詩の挿絵に描かれている子ども達をイメージし、そこから二人の小さな男の子と女の子が向かい合っているような構成を考えました。そしてまわりにはイギリスでバタフライブッシュと呼ばれている蝶の好きな花ブッドレア(ひみつの庭中ほどに植栽)と蝶が二人を取り巻いているような世界。子どもの年齢は二歳児くらいのinfant child、おおよそ三頭身くらい。頭は大きく手はふっくらと太めで手足が短いあどけなく幼いイメージをお願いしました。勿論、蝶は園内に季節ごとに飛び交っている種類、アゲハ、アカタテハ、アサギマダラ、キチョウなど。北白川幼稚園はアルファベットで表記することにし、トラヤヌス・ローマン体(114年に古代ローマのトラヤヌス帝が建てた記念碑に刻まれていたアルファベット字体。このトラヤヌス・ローマンが後のローマ字の手本となる)を健哲先生が採用されました。
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こちら二枚目は大門用のサインプレート。お山の中で樹木や自然の昆虫などとともに駆け巡る子ども達の様子をイメージして描いていただきました。トンボ、鳥、蝶、そして子ども達の夏場の友だちカタツムリやカエル。まだまだお山の自然の中に現れる生き物は数多くありますが、その中の一部をピックアップして登場させています。中央の男の子は春に咲いたチューリップの中をそっとのぞいて見ていますが、子ども達がこのように好奇心をもってのぞく姿が現実にはよくあるのでそれを表現していただきました。ただし、実際にはイギリスの職人さんがこちらの原画を元にご自身の作品として作られるので(トレースなどはされず)、別の表現になっている箇所も他にいくつかありました。
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イギリス現地での製作風景です。予め製作風景の写真を送っていただくようお願いをしていました。お送りした原画を元にフレームを彫り、型抜きをしたものが置かれています(上部左原画、右原版あり)。彫刻刀や筆があり、着彩が始まっているところです。フォークも道具として使われているようです。
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[レリーフ写真1]
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[レリーフ写真2]
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[レリーフ写真3]
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こちらが一枚目がおおまかに出来上がりつつある様子です。遠く離れたイギリスと、東京の会社のオフィスとのやり取りをじっくり続けながら何度も修正をお願いして出来上がりました。
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<レジン製サインプレート>
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こちらが出来上がったサインプレートです。女の子にはどうしても赤い頭巾を被せたくて原画もそのようにお願いしましたが、出来上がってきたのはピンク色でした^^。花や蝶など鮮やかな色の色彩はさすが本場が出される色だと感心します。
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画材をイギリスの荷物に入れていただくことができたので、サインプレートが到着後、修正点何カ所かを健哲先生に手を入れていただきました。
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こちらは大門用のサインプレート。左の女の子は原画では裸足でしたが靴を履かせていただいたようです^^。男の子もチューリップの中はのぞかずにそっと見ています^^。子ども達がダイナミックに駆けたり木にぶら下がる様子が上手く表現されています。
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上からはしっかりコーティング剤が塗布され、艶やかな色合いが美しく仕上がっています。次はいよいよ取付の様子です。↓
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さてこちらは今週月曜日15日。幸い曇り空で無事セーフの天候となり、朝一番の9時前より藤村鉄工所さん、土橋左官店さんが来て下さいました。
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すでに今年3月末に設置した鉄扉の横の鉄柱に、予め穴を開けて作られた同じく鉄のプレートが取り付けられます。
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取付場所を確認した後、手早くサインプレートにネジを埋め込まれました(6カ所)。
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サインプレートの取り付けとともに、4月以降に鉄の扉の錆びた箇所などに再塗装で補修して下さっています。
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こちらはすでにヒビが入ったために土橋さんに新たなフィギーノに取り替えていただきました。マツボックリのフィギーノの下にはこのような土台が作られています。
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仕事の合間に走ってくると、すでに取付完了されていました。新たに取り付けたサインプレートの向こうに子ども達の姿が見えました。
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ちょうど年中児の両クラスが、園庭の上から下へ、そしまた上へととサーキットをして走っている様子です。「がんばれ~、がんばれ~!」
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園路とともにお山の上に上がって来られたところで見られる景色です。
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今年3月末(3/29土) 門扉取付を振り返って~(藤村鉄工所さん、土橋左官店さん)
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晴れた春休み中の一日。藤村鉄工所さん、土橋左官店さんと鉄の種類、扉のデザインなどについて何度もご相談しながら完成に至った鉄製扉が取り付けられました。園内は地域の方、近隣や散策される方が通路とされていることから、関係者の方々に門扉を取り付ける旨ご説明にあがることからスタートしました。太郎先生と二人であちこちにお話をさせていただき、気持ちよく許可を頂戴できたお陰で無事設置できる運びとなりました。場所はプレイルーム、自宅前に一つ、そして子ども達が山を上り詰めた大階段に一つ。計二箇所に新たに門を設置します。幼稚園65年目の歴史で初めての出来事でした。
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子ども達が手を詰めたりひっかけたりしないような工夫と、比較的軽い鉄製の門扉を作っていただきました。ガチッとした鉄板の門ではなく、優しいラインの葉や花をあしらった堅苦しくないデザインになりました。
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通路のため、同じ方向に扉が留められないので互い違いに開き留める方法で。高さなどを計測されつを首尾よくお仕事が進められました。
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太い鉄柱が埋め込まれたので、庭の入口に植えていた植物も植え替えて下さいました。細かなお心遣いをいつもして下さいます。
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お山から京都市街を眺める景色が美しい場所なので、景観を損ねないような門扉になりました。門柱の上にはイングリッシュガーデンでよく見られるようなお飾りフィニアルをお願いしました。
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フィニアルのアップ写真。高温で鉄が曲げられ、滑らかなカーブが美しいです。もともとヨーロッパのアンティークゲートなどが好きなので、日本で製作される鉄の技術にも感動します。
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つぼみがついたバラの枝をデザインされたもの。蔦のようなエレガントなフォルムが美しいデザイン。
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デザインの組み合わせ一つで漂うイメージが変化してしまいます。
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さて、こちらは大門の扉。相当横幅のある二枚扉が無事設置されています。お山の上まで運んでこられるだけでも大変です。高さ、幅などを測って調整されます。
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子ども達の春休み中、無事門扉が取付けされました。高すぎず、低すぎず、ほどよい高さの門は圧迫感があまりないと思います。サインプレートはこの頃にお願いすることに決めたと記憶しています。
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通常はこのように開門しています。真鍮で古美色につくられたハンドルも何気ないものだけどちょっとこだわりで選んだものなのです。
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園庭方向から見下ろした大門の様子です。保育中は閉門させていただいております。
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DSC_0515-20141219aパネトーネ(Panettone)
アドベントの季節にいただくシュトーレンと同じように、イタリアでクリスマスをお祝いする伝統的なお菓子の一つです。

~クスマススペシャル~「シュトーレンとパネトーネとお話」より
パネトーネの起源
●パネトーネも宗教的な意味起源説が有力です。
「物の由来」は、パネトーネはキリスト信仰に厚いイタリアの菓子という事になっているが、さかのぼれば原型と言われるものはギリシャ・ローマの時代に存在したといわれます。
ケーキとパンの境はそれまで判然としなかったが、ギリシャ・ローマ時代に初期のケーキ、タルト・パネトーネ・ドランジェの原型が生まれたとされています。特にローマでは、農業神サターン(ギリシャ伝来といわれるのようだが、実は更に古いイタリアの神らしい)の祭りサトゥルナリアを12月21日から31日まで行っていた(17日から1週間、という説もあり)祭りにこれらの菓子が使われていたようであり、祭礼用ならかなり大きな形状であったろうと言われています。
饗宴、贈答品の交換「幸運の贈り物」などの風習がありその中で使われ、宗教色と季節の農耕行事色の強い、日本の月見の団子(元々は収穫祭のサトイモが原型)、鏡餅や彼岸の「春のぼたもち」(ボタンの花の餅の意)「秋のおはぎ」(萩の花の餅の意)と同じような位置付けとも言えます。大型で、配合も当時としては贅沢で、パネトーネのパネは「パン」の意、トーネは「大きい」の意味といわれます。
(~つづく 一部抜粋)

以前、イタリアの大学で教鞭をとられ、現在は山の学校でもイタリア語を教えて下さっているH先生の奥さまが毎年お手製で作られるというパネトーネを頂戴しました。有難うございます。
H先生とはイタリアのシエナ大学で学会の際、太郎先生ともども現地でご一緒した懐かしい思い出があります。トスカーナの丘陵地の中にあった宿泊地の修道院と美しい庭。そして世界一美しいと言われているカンポ広場に面して建つ市庁舎(プッブリコ宮殿)の上から、オレンジ色の街並みを望みながらご一緒したことなど、ついこの前のように思い出されてくるので不思議です。

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明日、来春からご入園される親子をお招きして「お招き会」を行いますが、在園児保護者の皆さまのお力添えをいただき、幼稚園は本日で無事二学期を終了するとができました。年明け8日にはまた元気なお顔が見られることを楽しみにしています。

ご家族の皆さまにはお元気で佳いお年をお迎えになりますようお祈り申し上げます。

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