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2016年5月9日イベント
6月イベントのご案内
2016年4月18日イベント
5月イベントのご案内
2016年4月5日講習会
ラテン語講習会のクラスだより
2016年3月25日会員の声
「中学数学」「中学英語」受講生より
2016年3月21日会員の声
「高校英語」受講生より

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6月イベントのご案内

2016年6月のイベントをご案内致します。会員に限らずどなたもご参加頂けます(いずれも無料です。)。
定員がございますので必ずお申し込み下さい(※)。
※事前にお申し込みの無い方、また、対象外のお子様は、当日お越しになってもご参加頂けません。
event2016-6

●論語の素読・勉強会(※)
6
/11(土)8:30〜11:00
(※お申し込み時の注意:「素読のみ
の参加か、「素読・勉強会両方の参加かをご明示下さい。
対象:小学生
場所:山の学校教室
担当:(素読 8:30〜8:45)山下太郎、
(勉強会 9:00〜11:00)山下あや
定員:先着15名

*素読では、毎回論語の一節を紹介し、参加者皆で声を出して読みます。
*勉強会では、各自が課題を持ち寄り、講師が監督する中、異なる学年間で教えたり、教わったりしながら、自発的に学び合う時を過ごします。
*事前にお申し込み下さい。

●英語特講
6/13(月)18:40〜20:00
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:山下太郎、山下あや
*それぞれの生徒に応じた問題を用意し、時間内でひたすら問題を解き続けてもらいます。それぞれの答案の採点をその場でしながらコメントしていきます。
*事前にお申し込み下さい。

●ひねもす道場(小学3〜6年)
6/17(金)16:00〜18:00
対象:小学3〜6年生
場所:山の学校教室
担当:福西亮馬
定員:10名
※ひねもすとは、紙を丸めて作った大小2種類のパイプを繋げて作る工作です。部材そのものから自分で完成させる楽しみを味わうことが出来ます。
※低学年(1~2年)の部、中・高学年(3~6年)の部を、それぞれ隔月で開催しております。事前にお申し込み下さい。

●将棋道場
6/20(月)16:00〜18:00
対象:小学生(中学生も歓迎!)
場所:山の学校教室
担当:中谷勇哉
定員:先着20名
*フリーの対局スペースを設けております。初心者・経験者問わず、ふるってのご参加をお待ちしております。初心者の方も安心してご参加下さい。
*事前にお申し込み下さい。

●何でも勉強相談会
6/27(月)18:30〜21:30
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:浅野直樹・山下あや
*講師が勉強や進路の相談などを幅広く受け付けます。保護者との面談も致します。事前にお申し込み下さい。
*事前にお申し込み下さい。

 

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5月イベントのご案内

2016年5月のイベントをご案内致します。会員に限らずどなたもご参加頂けます(いずれも無料です。)。
定員がございますので必ずお申し込み下さい(※)。
※事前にお申し込みの無い方、また、対象外のお子様は、当日お越しになってもご参加頂けません。
event2016-5

●英語特講
5/16(月)18:40〜20:00
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:山下太郎、山下あや
*それぞれの生徒に応じた問題を用意し、時間内でひたすら問題を解き続けてもらいます。それぞれの答案の採点をその場でしながらコメントしていきます。
*事前にお申し込み下さい。

論語の素読・勉強会(※)(受付終了。)
5
/21(土)8:30〜11:00
(※お申し込み時の注意:「素読のみ
の参加か、「素読・勉強会両方の参加かをご明示下さい。
対象:小学生
場所:山の学校教室
担当:(素読 8:30〜8:45)山下太郎、
(勉強会 9:00〜11:00)山下あや
定員:先着15名

*素読では、毎回論語の一節を紹介し、参加者皆で声を出して読みます。
*勉強会では、各自が課題を持ち寄り、講師が監督する中、異なる学年間で教えたり、教わったりしながら、自発的に学び合う時を過ごします。
*事前にお申し込み下さい。

将棋道場(受付終了。)
5/23(月)16:00〜18:00
対象:小学生(中学生も歓迎!)
場所:山の学校教室
担当:中谷勇哉
定員:先着20名
*フリーの対局スペースを設けております。初心者・経験者問わず、ふるってのご参加をお待ちしております。初心者の方も安心してご参加下さい。
*事前にお申し込み下さい。

●何でも勉強相談会
5/23(月)18:30〜21:30
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:浅野直樹・山下あや
*講師が勉強や進路の相談などを幅広く受け付けます。保護者との面談も致します。事前にお申し込み下さい。

ひねもす道場(1〜2年)(受付終了。)
5/25(水)16:00〜18:00
対象:小学1〜2年生
場所:プレイルーム
担当:梁川健哲
定員:10名
※ひねもすとは、紙を丸めて作った大小2種類のパイプを繋げて作る工作です。部材そのものから自分で完成させる楽しみを味わうことが出来ます。
※低学年(1~2年)の部、中・高学年(3~6年)の部を、それぞれ隔月で開催しております。

 

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ラテン語講習会のクラスだより

ラテン語講習会のクラスだより

4年前、「東京に山の学校があればありがたい」というお声をきっかけにラテン語の出張講習会を始めました。予想を超えるお申し込みと受講生の熱気に押される形で、以来月に一度の割合で東京と京都で講習会を行なっています。京都で開くのは、毎週山の学校に通えない方のニーズに応えるためです。

参加者は山の学校と同じく学生、主婦、会社員、教員、退職したシニアなど様々です。「すべての道はラテン語に通ず」と言いたくなるほど、動機こそ違えどもラテン語に対する熱い思いを共有する点でみな同じです。

当初は文法のクラスだけでしたが、今は文法を終えた人のための講読クラスもご用意し、キケローの「スキーピオーの夢」と「アルキアース弁護」を読んでいます。それぞれ1回3時間の授業ですが、文法クラスは6回(合計18時間)で全体の鳥瞰図が得られるように工夫し、文法を一通り終えたら講読クラスで原典講読に挑戦するという流れになっています。

文法のクラスでは自著『しっかり学ぶ初級ラテン語』を教科書に使っています。解答に至るまでの考え方を丁寧に説明しているので一人でも十分学べる内容になっていますが、例文も練習問題も古典作品からの引用が多く含まれるため、しっかり読み込んでいくと訳語の選択に迷う場合も多々出てきます。講習会では、そうした疑問にもお答えするよう心がけ、適宜オリジナルの文脈の解説にも踏み込んでいます。

講読コースの参加者には、事前に原典の一字一句について詳しい語釈を施したオリジナル資料をお渡しし、予習に役立てていただいています。この資料では、et(そして)一つに至るまで個々の単語の意味と文中の役割を詳述してあるので、この資料があれば一人でもキケローの読解に挑戦できる内容になっています。ただしラテン語の常、別解はいくらでもありますので、クラスでは資料に書いた説明と異なる解釈も検討しながら、1度に2節のペースでじっくりと読み進めています。(山下太郎)

>>詳細はこちら

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「中学数学」「中学英語」受講生より

受講生から頂いた感想文をご紹介致します。

「中学数学」「中学英語」

 数学と英語に苦手意識があったので受講しました。

数学の授業では、学校の進度にあわせて用意してもらったプリントを解きました。分からない問題は丁寧に教えてもらい、なぜそうなるのか、などといった計算の過程も一緒に考えながら解説してくださったので、よく理解することができました。

英語の授業では、基礎英語を中心に勉強しました。最初のころは音読や、英語を日本語に訳して読むことが上手にできなかったのですが、回数を重ねるごとにスムーズに読むことができるようになりましたテスト前には学校の教科書にあわせたプリントを作ってくださり、重点的に勉強することができました。語句や文法の疑問があったときも分かりやすく教えてくださいました。

どちらの教科もテスト対策、受験対策をしていただき、それぞれの対策を十分にすることができました。毎週学ぶ事が多くあり、力をつけることができたと思います。授業を通して、学ぶことが楽しいと思うようになりました。山の学校のクラスを受講して良かったです。(R.Kさん/中学3年 受講期間:2014年度春学期〜2016年3月)

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「高校英語」受講生より

受講生から頂いた感想をご紹介致します。

「高校英語」

レベルに合わせて、授業をしてもらい、苦手だった英語を無理なく勉強できました。テスト前には自分の学校のテストの傾向に合わせて、対策をしてもらって、よい復習ができました。

受験前には、対策はもちろんのこと、いろいろなアドバイスをもらい、不安な気持ちを解消でき、とてもありがたかったです。

(F.Hさん/高校3年生 受講期間:2013年度秋学期〜2016年3月)

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素読と子どもたち

『山びこ通信』2015年度冬学期号より、巻頭文をご紹介致します。

素読と子どもたち

山の学校代表 山下太郎

 私は山の学校で「論語」の素読を担当しています(月に一回、小学生対象)。やり方は幼稚園で行なっている俳句と同じです(週に二回、年長児対象)。どちらも正座をして挨拶し、黙想するところから始まります。俳句は五、七、五の切れ目まで、一方、「論語」は切りのよいところまで私が先に言葉を発し、子どもたちがそれを復唱します。
「論語」の素読は今も草の根レベルで行われていると思われますが、幼児を対象とした俳句の素読はおそらく全国的にもまれだと思います。これは幼稚園の創設当初に祖父の発案で始まったものです。「幼児と俳句」と題したエッセイ(『この道50年』所収)の中で、父が祖父の心中を次のように伝えています。
「俳句なら短かくて覚えやすいし、文学的なリズム感もある。就学前の準備教育とは違い、早くから知っていたからといって入学後の学習の妨げにもなるまい。幼児期にこそ、日本古来の最短詩である俳句を通して、知育よりもむしろ詩ごころの根っこを育ててやりたい」。
昔と今と、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しましたが、今の子どもたちが、俳句や「論語」といった伝統に根ざした「大人の言葉」、「本物の言葉」を渇望していることは実践して初めてわかります。素読とまでいかなくても、家族で百人一首をすれば、読み手となる大人は誰もがこのことを実感するのではないでしょうか。
さて、山の学校の「論語」では、私は本来の素読を離れ、子どもたちにいろいろな問いを出すようにしています。例えば、「徳孤ならず。必ず隣あり」を紹介した後、「この『とく』とはどんな漢字かな?」といった具合に。下の学年から尋ねていくと、ある生徒は「得」、別の生徒は「特」と答え、最後に上級生が「道徳の徳」と答えてくれます。
知識の確認をするためというよりも、こうしたやりとりそのものを大事にしたいと思い、私はできるだけ子どもたちにとって身近な話題を取り上げ、対話(問いと答え)の時間をもつようにしています。「論語」にかぎらず中国古典の魅力は、一字一句、一文一文が多様な解釈を許容する点にあります。すでに知っていると思っている言葉も、観点を変えて問い直すと面白い発見があります。
子どもたちの反応を見ていると、ある程度わかりやすい言葉とそうでない言葉があります。「利によりて行えば怨(うら)み多し」や「君子は義に喩(さと)り、小人は利に喩る」などは、内容を説明すると低学年の子どもたちも「なるほど」という顔をします。逆に「君子は器(き)ならず」は、「器」でいけない理由を子どもに伝えるのは難しく、また、「巧言令色すくなし仁」も、説明に手こずる言葉です。もちろん、素読ということでいえば、言葉を尽くして理解してもらうことが目的ではありません。
昨年の某日。この日は許可を得て幼稚園の年長児が参加していたこともあり、基本に戻って冒頭の言葉のみを扱うことにしました。

子曰く(しのたまわく)、学びてしこうして時に之(これ)を習う、また説(よろこ)ばしからずや。朋(とも) 遠方より来たる有り、また楽しからずや。人知らずして慍(うら)みず、また君子ならずや。

慣れ親しんだこの言葉を全員で朗誦した後、私は子どもたちに次のような話をしました。
「復習することは楽しいですか。家に帰って学校で学んだ事を復習するのは大事です。コツをいいます。六年生は五年生、五年生は四年生の勉強に必ずうっかりしていること、積み残しがあります。二年生は一年生で習ったことをやり直すと『なるほど、そういうことだったのか』とわかることがあるはずです。その発見は『よろこばしからずや』です。では尋ねます。一年生は何を復習すればいいのでしょうか」。
こう聞くと、みな困った顔をしました。一人の小学一年生が答えました。「幼稚園には教科書はない」と。お見事。その通りです。次に、二年生が答えました。「一年生でもすでに習ったものがある。それをやり直せばいい」。これもその通りです。私は次のように話を続けました。
「今日集まったみなさんは幼稚園時代に何を学びましたか。俳句の時間に園長先生が言ったことを思い出して下さい。『姿勢が大切。小学校に行ってもよい姿勢で学んで下さい』と繰り返し言いましたね。そのことはどうしても忘れがちです。ほかにもたくさんのことを幼稚園時代には学びました。今できていることもあれば、できていないことや忘れてしまったことがあるかもしれません。そのようなことをもう一度思い出してみて下さい。そして『なるほど、そういうことか』と納得できるなら、それもまた『よろこばしからずや』です。
孔子は学校の勉強を学ぶことだけを『学ぶ』と言ったのではありません。むしろ、幼稚園時代にみなが大切にした優しさや思いやりや勇気の一つ一つを大人にもわかるように説明していると先生は思います。たとえば、みなさんは、手をつないで幼稚園に通いました。年少児が泣いたとき、『だいじょうぶ?』とやさしくしてくれました。そんなみなさんを孔子は『君子なるかな』と言うでしょう。君子とは立派な人という意味です。大人だけが立派だという意味ではありません。今いるみなさんも、良い姿勢で学び、家族や友達を大切にして毎日を過ごせば、君子と呼ばれるのです。この『論語』という本にはそういう生きる上で大切なことを『思い出す』ヒントがいっぱい書かれています。そしてその大切なことは、幼稚園ですべてみなさんは学んだのです。これからも、がんばって声に出していきましょう」。
冒頭の言葉はこれまで何度説明したか、何度声に出したかわかりません。子どもたちの真剣な姿勢と表情が、この日は上のような話を導いたと感じています。私にとっても、素読の時間は新鮮な言葉との出会いの場になっています。 (山下太郎)

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4月イベントのご案内

2016年4月のイベントをご案内致します。会員に限らずどなたもご参加頂けます(いずれも無料です。)。
定員がございますので必ずお申し込み下さい(※)
※事前にお申し込みの無い方、また、対象外のお子様は、当日お越しになってもご参加頂けません。

お知らせ:・4月の「ひねもす道場」はお休みです
・「論語の素読・勉強会」は5月から開始致します。
・4月の将棋道場は定員に達しましたので、受付を終了致します。
5月のイベントはこちら→5月イベントのご案内

event2016-4●山びこクラブ「どろじゅんであそぼう」
4/16(土)10:00- 11:30
対象:小学生
場所:北白川幼稚園 園庭
担当:福西亮馬
(雨天の場合は『カプラであそぼう』です。ゆき組にお集まりください)

●英語特講
4/18(月)18:40- 20:00
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:山下太郎、山下あや
*それぞれの生徒に応じた問題を用意し、時間内でひたすら問題を解き続けてもらいます。それぞれの答案の採点をその場でしながらコメントしていきます。
*事前にお申し込み下さい。

将棋道場(定員のため受付終了)
4/25(月)16:00- 18:00
対象:小学生中学生も歓迎!)
場所:山の学校教室
担当:中谷勇哉
定員:先着20名
*フリーの対局スペースを設けております。初心者・経験者問わず、ふるってのご参加をお待ちしております。初心者の方も安心してご参加下さい。
*事前にお申し込み下さい。

●何でも勉強相談会
4/25(月)18:30- 21:30
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:浅野直樹・山下あや
*講師が勉強や進路の相談などを幅広く受け付けます。保護者との面談も致します。事前にお申し込み下さい。

 

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3月イベントのご案内

2016年3月のイベントをご案内致します。会員に限らずどなたもご参加頂けます
お申し込みが必要です(かいが作品展を除く)。いずれも無料です。
event2016_3

 

●英語特講
3/7(月)18:40—20:00
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:山下太郎、山下あや
*それぞれの生徒に応じた問題を用意し、時間内でひたすら問題を解き続けてもらいます。それぞれの答案の採点をその場でしながらコメントしていきます。
*事前にお申し込み下さい。

●論語の素読・勉強会
3
/12(土)8:30-11:00
対象:小学生
場所:山の学校教室
担当:(素読 8:30〜8:45)山下太郎、
(勉強会 9:00〜11:00)山下あや
定員:先着15名

*素読では、毎回論語の一節を紹介し、参加者皆で声を出して読みます。
*勉強会では、各自が課題を持ち寄り、講師が監督する中、異なる学年間で教えたり、教わったりしながら、自発的に学び合う時を過ごします。
*事前にお申し込み下さい。

●将棋道場
3/14(月)16:00-18:00
対象:小学生(中学生も歓迎!)
場所:山の学校教室
担当:中谷勇哉
定員:先着20名
*フリーの対局スペースを設けております。初心者・経験者問わず、ふるってのご参加をお待ちしております。初心者の方も安心してご参加下さい。
*事前にお申し込み下さい。

●オセロ教室
3/26(土)9:30〜11:30
対象:小・中学生
場所:北白川幼稚園第三園舎
担当:中森弘樹
★講師自己紹介:オセロ六段、2007,2010,2011年度オセロ近畿・北陸名人。京都大学日本学術振興会特別研究員(PD)。

みんな一度はやったことがあるオセロ。このオセロ、だれでも手軽にできるゲームですが、
「覚えるのは一分、マスターするには一生」ともいわれていて、じつはとっても奥の深いゲームだったりもします。
この講座では、オセロで勝つためのコツを 分かりやすく解説します。もちろん、今回お話するコツをマスターするだけで、 まわりの家族や友達にはぜったいに勝てるようになりますよ!というわけで、みんなで楽しくオセロを学びたいという人も、一人でこっそりオセロを強くなりた いという人も、ぜひ気軽にオセロの話を聞きに来てくださいね。

●何でも勉強相談会
3/28(月)18:30-21:30
対象:中学・高校生
場所:山の学校教室
担当:浅野直樹・山下あや
*講師が勉強や進路の相談などを幅広く受け付けます。保護者との面談も致します。事前にお申し込み下さい。

●第7回「かいが」クラス作品展
会期:3/25(金)〜27(日)
時間:11:00〜17:00
会場:プレイルーム山の学校からすぐ上の園舎)
1年間の「かいが」クラス生徒作品を展示致します。
自由な実験と探求の足跡を、是非御覧下さい。

 

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