2021-06-25 時代の扉を開く鍵――草の根の教養教育とラテン語と 更新日:2021/06/16 公開日:2021/06/25 雑談 山下です。 大学の教養教育の伝統が脅かされています。 学問も教育も、ともに長い年月をかけてはぐくまれた古きよき伝統の上に咲く花です。 山の学校は草の根の教養教育の根を広げたいと願いつつ、日々実践を続けてまいります。 >>2021-06-25 時代の扉を開く鍵――草の根の教養教育とラテン語と 関連記事 2021-03-02 「和して同ぜず」2018(平成30)京都府立高校入試前期を解いてみた(英語・数学)2021-09-07 そうだ、ラテン語やろう!――今なぜラテン語なのか2021-04-20 山の学校の学びをめぐって──古典をめぐる随想──2021-10-28 税とタクシー 投稿ナビゲーション 2021-06-23 「私は人間である」考2021-06-26 大人の言葉、子どもの心 ――思い出を力に変えて