0531 高校数学C 公開日:2019/06/01 高校数学 浅野直樹です。 積分計算の部分分数分解は経験則によるところが大きいです。 分母が因数分解できれば部分分数分解を疑います。分子はa, bなどと置いて恒等式を解くのがよいでしょう。置換積分や部分積分のように確固たるやり方があるわけではないのが悩ましいところです。 関連記事 『高校英語2』、『高校数学2』、『英語講読』C 、山の学校ゼミ 『調査研究』クラス便り(2022.02)0410 高校数学A1020 高校数学C0629 高校数学C0901 中学・高校数学A 投稿ナビゲーション 0530 高校数学B0605 高校数学A