今日は春を思わせる青空の下、地元の小学校の卒業式にお招きいただきました。

卒業生の凛々しい姿を拝見し、感銘を受けました。

なかでも本園の卒園児が証書を受け取るとき、立派に成長したな、と感じずにいられませんでした。

帰宅後、2012年度のえにっきを見返していました。あの子も、この子も小学校を卒業したのだな、と思いながら食い入るように見ておりました。

>>2012年のえにっき

あっという間の6年間、されど、中身のいっぱいつまった大きな意義ある6年間。これからの前途が、今日の日のように晴れやかで幸いに満ちたものでありますように。

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