0218 高校英語 公開日:2014/02/22 高校英語 学校の定期テストが近づいてきたということで、仮定法の練習に戻りました。 仮定法は時制を一つ下げるのが基本です。つまり現在の事柄を仮定するなら過去形、過去の事柄を仮定するなら過去完了形です。あとはshouldやwere toといった特殊な仮定法や、if it were not for ~といった表現を覚えればだいたい対応できます。 関連記事 0123 高校英語B1214 高校英語2〜3年1126 高校英語0110 高校英語B1105 高校英語 投稿ナビゲーション 0204 高校英語『高校・中学英語』クラス便り(2014年2月)