『ロシア語講読』クラス 

 📖 レスコフ『補綴工』(5月中旬〜秋学期初旬)読了後は、
  チェーホフ『ねむい』を予定。

  木曜 14:30〜15:50 講師:山下大吾

Kiprensky_Pushkinプーシキンなど19世紀ロシアの古典作家の作品を中心に、受講生と相談の上テクストを選択します。
7月現在、レスコフ『補綴工』を講読中です。秋学期(9月〜)に入って読み終える予定で、次はチェーホフ『ねむい』を予定しています。

文法を一通り学んだことのある方でしたらどなたも受講可能です。ご不安の場合は、どうぞクラス体験をお申込み下さい。

・クラス体験受付中! ▶ お問い合わせ・お申込みはこちらからどうぞ。

●これまでに読了したテキスト
プーシキン『青銅の騎士』(2014春〜秋学期)
プーシキン『ジプシー』(2015年秋)
チェーホフの短編(2015年秋〜)
プーシキン『スペードの女王』(2016年度冬学期)
プーシキン『ベールキン物語』の各編(2017年6月〜2018年3月)
ゴーゴリ『鼻』(2018年4月〜9月)
トゥルゲーネフ『猟人日記』の一編「生けるミイラ」(2018年10月〜12月)
ドストエフスキイ『ボボク』(2019年1月〜3月)
トルストイ『三人の隠者』(2019年4月〜5月)