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「山の学校」講師の紹介

山の学校の「講師」、および「担当クラス・イベント」一覧です(2018年7月現在)。

■ 山下 太郎/ YAMASHITA Taro

イベント〉「論語の素読・勉強会」「英語特講」「ラテン語の夕べ」
〈その他〉「読書会アエネイス」

 

学校法人 北白川学園 北白川幼稚園園長、山の学校代表。
西洋古典文学、ラテン語研究家。
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山の学校の設立理念教育についての考え方については、こちらのリンクをご覧下さい。

ごあいさつ

 

 

■山下 育子/YAMASHITA Ikuko

〈クラス〉「しぜん(2003年4月〜2009年3月)」

 

DSC_0238-1学校法人 北白川学園 北白川幼稚園副園長。

Ikuko Diary  山下育子のダイアリ〜自然と子どもたちの世界を見つめて
「しぜんクラス」での取り組みは、上記リンク内、左サイドバー下端の「山びこ通信」バックナンバーからご覧頂けます。(写真は、2008年4月「よもぎだんごを作ろう」の様子です。)

エッセイ山の学校創設10周年を振り返って」(山びこ通信2012〜2013冬学期号より)

 

■浅野 直樹/ASANO Naoki

クラス〉「ことば」「かず」「中学数学」「中学英語」「高校数学」「調査研究」「倫理
英語講読」「英語論文」「英語文法」
イベント〉「何でも勉強相談会」「勉強会(小学生)」

 

DSCF1004-2京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期過程単位取得退学。

 大学では精神分析理論を用いた現代社会論をしていました。大学在籍時から塾や家庭教師の仕事を多数引き受けてきました。この山の学校には2006年から関わっています。小学生のかずとことば、中高生の英語と数学、その他ハリー・ポッターシリーズなどの英語講読、調査研究といったクラスを担当しています。月に一回月曜日の18:30~21:30に開催される何でも勉強相談会も共担しています。
 
・浅野直樹の学習日記   http://asanonaoki.com/blog/

エッセイ山の学校での実践を振り返って」(山びこ通信2012〜2013冬学期号より)

■浅野 望/ASANO Nozomi

クラス〉「かず
イベント〉「何でも勉強相談会

 

京都大学経済学部 1回生。2018年4月より、山の学校講師として着任。

■大窪 善人/OOKUBO Yoshio

クラス〉「山の学校ゼミ(生活と文化入門)

 

1988年滋賀生まれ。佛教大学大学院在学・社会学専攻。京都府医師会看護専門学校 非常勤講師(2014年4月-)。NPO法人京都アカデメイア 職員。

(担当クラス紹介)私たちは日々、家庭、学校、会社、地域などのさまざまな文化の中で生活しています。ある文化では当たり前のことばや習慣が別の文化ではまったく知られていない、ということも珍しくありません。しかし、こうした文化の違いはどのようにして生まれるのでしょうか? また、同じ文化はどのように共有されていくのでしょうか? このクラスは、日常の中でなんとなく感じている生活や文化についての疑問を発展的に考えるためのプラクティスです。今回は、社会学の古典的作品である『現実の社会的構成』(P.L.バーガー,T.ルックマン)を輪読しながら、生活と文化の学問的な基礎知識を学びます。授業の内容は受講される方とも相談して、柔軟に進めていくつもりです。

 

■陳 佑真/Chin Yuma

クラス〉「 漢文入門

 

京都大学文学研究科博士後期課程。2018年4月より、山の学校講師として着任。

(担当クラス紹介)

 漢文というのは一つの言語ですから、それで表されるのは決して堅苦しい、難しいお話ばかりではありません。「君子は必ず其の独を慎むなり」(『大学』)、立派な人は誰も見ていないところでも人に見られているのと同じように威儀を正しているものだぞ、という、先生から言われたらうんざりしそうな言葉も漢文ですし、「螢無くして鄰家の壁を鑿ち遍(つ)くすも、甚(なん)ぞ東墻は人の窺うを許さざる」(『牡丹亭還魂記』)、螢の光で苦学しようとしても螢が見つからないから隣のかわいい子の部屋の壁に穴をあけて灯りをとろうとしたけど覗かせてくれないよ、なんていうのも漢文なのです。

 古の賢者たちが人生の問題に正面から向き合って書いた文章を読解して自分の生き方に活かすもよし、おもしろおかしい滑稽話を読んで古の人たちと一緒になって大笑いするもよし、ゴシップ記事を読んで古の人たちと一緒に眉をひそめるもよし。漢文の海からは、書かれたものの数だけの楽しみと思索が得られます。

 本講座では、受講者の皆様のご関心に合わせてテキストや方法を選びたいと思います。訓読のやり方、辞書の使い方から丁寧に学習のお手伝いを致しますので、全く漢文の勉強をしたことがない方も是非お越しくださればと願っております。

 

■中島 啓勝/NAKAJIMA Yoshikatsu

クラス〉「山の学校ゼミ「社会」

 

SONY DSC京都大学教務補佐員。

(担当クラス紹介)
このクラスでは毎回ひとつの社会・時事ニュースを取り上げ、そのニュースについての解説とディスカッションを行います。ディスカッションといっても難しい ものではありません。そのニュースについてわかりにくいところや疑問に思ったことなどについて、気軽に話し合って理解を深めましょう。専門知識や予備知識 は特に必要ありません。広く社会で起こっていることがらに興味を持っている方なら誰でも参加していただけます。現代社会を取り巻く問題は非常に複雑に絡み 合っていて、専門家と呼ばれる人たちでさえも もはや簡単に見通しが立てられないことばかりになっています。それは震災や原発の問題などを見てもより明らかになってきたのではないでしょうか。
こうした時代状況を踏まえて、問題に対して唯一の「答え」を前提にするのではなく、どのような見方があり得るか、どう考えることが豊かな議論につながるのかをみなさんと一緒に探りながら、楽しくわかりやすく解説していこうと思います。(中島 啓勝)

 

■柱本 元彦/HASHIRAMOTO Motohiko

クラス〉「イタリア語入門」「イタリア語講読」(→クラス便りをご覧下さい。)

 

DSCF7040-11961年生まれ。京都大学大学院博士後期過程修了。
ナポリ東洋大学講師などを経て、現在は大学非常勤講師、翻訳家。

訳書にフェッリーニ『魂のジュリエッタ』(青土社)、ランドルフィ『カフカの父親』(共訳、国書刊行会)、カッチャーリ『必要なる天使』(人文書院)、エーコ『カントとカモノハシ』(岩波書 店)、レオパルディ『カンティ』(共訳、名古屋大学出版会)など。

 

■広川 直幸/HIROKAWA Naoyuki

クラス〉「ギリシャ語初級」「ギリシャ語初級/中級講読」「ラテン語初級」
「ラテン語中級講読」
イベント〉「ギリシャ語の夕べ」

 

SONY DSC・クラス便りをご覧下さい→ギリシャ語ラテン語

 

 


■福谷 彬/FUKUTANI Akira

クラス〉「漢文入門
中国哲学史


■福西亮馬/FUKUNISHI Ryoma

クラス(現行)〉「西洋古典を読む」「東洋古典を読む」「数学が生まれる物語を読む」「西洋の児童文学を読む」「かず」「ことば」「つくる
クラス(過去担当のもの)〉「数学」 「ロボット工作」「ユークリッド幾何
「山の学校ゼミ(数学)〜『虚数の情緒』を読む
イベント〉「ひねもす道場(小学3年生以上の部)」「ロボット工作/電子工作
〈その他〉「読書会アエネイス」

 

DSCF3568-1京都工芸繊維大学大学院・工芸科学研究科修士課程修了。

学生時代は機械工学のロバスト制御とLMI(線形行列不等式という数学)を研究していました。後、保育士資格を取り、保育園のアルバイトを経験して、現在北白川幼稚園に勤務しています。

午前中は北白川幼稚園の事務を担当し、午後は山の学校講師をしています。山の学校立ち上げ当初よりお手伝いさせていただいていますが、まだまだ「これでよし!」と思える到達点には到らず、子どもたち・生徒たちに接することから何かをまた新しく学んでいる毎日です。

H25年度の担当クラスは、小学生の「ことば」「かず」「つくる」、中学生の「ユークリッド幾何」「ロボット工作」、そして一般の「山の学校ゼミ(数学)」です。

幼少期に幼稚園と小学校の先生方に自分の言葉を大事にしてもらった自分自身の思い出を引き出しに、子どもたちの言葉の発露を見守ることと、その子どもたちにかける自身の言葉を磨くことの両方を旨とし、一日一日、真剣勝負で挑んでおります。基本的に何にでも興味があり、学ぶことで新しくなれることを日々の生き甲斐としております。

私自身の学びとしては、山の学校の広川直幸先生の『ギリシャ語初級講読C』のクラスでギリシャ語の勉強をしています。また木曜日にある『アエネーイス』の読書会にも参加しています。

今年度の抱負は、「忙しいと言わないこと」です。
今年度もよろしくお願いいたします。

 
・ウェブログ Hinemos amo!
twitter @hinemos_amo2
 
 

 

■T.Fujita

クラス〉「ウェブ・プログラミング入門」(受講生の声

 

KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA(担当クラス紹介)
本授業では、インターネットにおける情報発信にテーマを絞って、その具体的な方法の紹介と実習を行う予定です。授業内容は、受講生のコンピュータ、インターネット習熟度によって柔軟に対応しますが、概ねXHTML とCGI(Perl)を扱う予定です。XHTML は、インターネット上の情報発信の基礎となる技術で、普段目にするウェブページを構築する言語です。CGIは、ウェブ上のデータを柔軟に活用する手法で、多くの複雑なページで使われています。この他にも、必要に応じて関連分野の諸技術を取り扱うことがあります。(上記リンクより抜粋)

 

■堀川宏/HORIKAWA Hiroshi

クラス〉「新約ギリシャ語初級」

 

京都大学文学研究科 西洋古典学専修

 

 

■梁川 健哲/YANAGAWA Kentetsu

クラス〉「しぜん」「かいが」「ことば5〜6年」(2014年度)
イベント〉「ひねもす道場(小学1〜2年の部)」

 

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2003年から、北白川幼稚園の課外教室「ひねもす教室」講師をさせて頂き、
そのご縁で、2009年からは、山の学校「かいが」、「しぜん」クラスを担当させて頂くこととなりました。
(また、同年より、幼稚園課外教室「絵画教室」も担当させて頂いております。)皆様どうぞよろしくお願い致します。
・プロフィール
2004年、京都工芸繊維大学大学院 工芸科学研究科 造形工学専攻 修士課程 修了。
大学院在学中、絵描きになるという6歳時の決意を思い出し、そこへ立ち返る。
以後、水彩画、版画、絵本制作などを学びながら、内外の自然とむきあう。
己の小ささを噛み締めて生きることで人は幸せになれるのではないかと信じ、師である“自然のものたち”へ向け、畏敬の念をもって作品作りを続けている。
また、周囲の適切な言葉がけが、いかに子供たちの自信を高め、逆に、何気ない不適切な評価が、いかに子供たちの表現の可能性を摘み取り得るかについて注意を喚起しながら、「わたしは絵が描けない/下手だから」という大人が少しでも増えないように、偉大にして小さなアーティストたちを日々見守り、応援している。

・最近の活動
2008年 第64回関西水彩画展 入選
(以後、2009年、2010年、2012年同展 入選)
2012年 作品展「ソコニコソ」/同時代ギャラリー  など

エッセイ「かいがクラスに寄せる想い(「山びこ通信」2012〜2013冬学期号より)

 

■山下あや/YAMASHITA Aya

イベント〉「論語の素読・勉強会」「英語特講」「何でも勉強相談会

 

sDSCF5960-1京都女子大学英文科博士後期課程在学中

アメリカの詩人エミリー・ディキンスンを研究中です。
卒業論文は彼女と音楽の関係について書きました。
修士論文に向けて、国や芸術の範囲を超えて研究を深めて行けたらと思っています。
学部在学中は大学交響楽団のチェロ奏者兼学生指揮を務め、現在は関西グスタフ・マーラー交響楽団に音楽監督助手として在籍。
世紀末オーストリアのマーラーの音楽を現代の日本にどう蘇らせるかに情熱を傾けてもいます。
↓↓↓楽団HPです。ブログもしています。
http://kansaimahler.com
 
山の学校では土曜日の勉強会(現在休止中)、なんでも相談会を担当しています。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。

・山びこ通信2012〜2013冬学期号より『論語の素読・勉強会』(山下あや)

 

■山下大吾/YAMASHITA Daigo

クラス〉「ラテン語初級文法」「ラテン語初級講読」「ロシア語講読
イベント〉「ラテン語の夕べ」

 

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エッセイ「山坂達者と山の学校(山びこ通信2012〜2013冬学期号より)

 

 

■山中 壱朗/YAMANAKA Kazuaki

クラス〉「つくる1〜2年」

 

京都大学大学院 人間・環境学研究科

■吉川 弘晃/YOSHIKAWA Hiroaki

クラス〉「中学英語」「中学数学」「中学・高校英語」「ドイツ語初級/講読」「山の学校ゼミ(歴史)

 

総合研究大学院大学文化科学研究科国際日本研究専攻所属(京都大学大学院文学研究科修士課程修了)

 
修士課程までは西洋史を専攻しました。現在は戦前の日本とソ連及び西洋との文化交流史を研究しています
その他、語学や思想、宗教、経済、国際関係にも関心を抱いて勉強しています。
山の学校での授業を通じて、物事を自分の頭で考え、それを自分の言葉で表現し、絶え間ない議論に耐えることができる、そうした意味での教養を身につけて欲しいと考えております。
そして私自身も生徒の方々との対話を通じて新しい問題や疑問につなげていければと存じます。それでは皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

大学では西洋史を専攻していますが、その他、語学や思想、経済、国際関係、社会学なども勉強しています。

山の学校での授業を通じて物事を自分の頭で考え、それを自分の言葉で表現できる真の教養を生徒様に少しでも身につけていただければと思います。そして私自身も生徒様との対話から色々と学ばせていただければと思います。
それでは皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

 

■渡辺 洋平/WATANABE Yohei

クラス〉「フランス語講読

 

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京都大学大学院人間・環境学研究科 博士課程在籍。

(クラス紹介)テクストは、デカルトの『方法序説』を予定しています。 授業は受講生の方に訳をしてもらい、その上で文法事項のチェックと内容の解説を加えていくというかたちで進めて行きます。

 

 

 

 

−−−−OBの先生方−−−

■小坂 諒/KOSAKA Ryo 

クラス〉「ロボット工作」(2015年度4月〜2016年度12月)
(2015年度は「しぜん」「ことば1年」「つくる1〜2年」「つくる2〜4年」も担当)

 

DSCF8040−1京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科デザイン学専攻修士課程1回生(2016年度)

 

 

 

 

■野口 優/NOGUCHI Yu

クラス〉「漢文入門

京都大学人文科学研究所 非常勤研究員

 

■野間 康平/NOMA Kohei

クラス〉「中学理科」「高校理科」「中学数学C」

■藤田 温士/Fujita Atsushi

クラス〉「しぜん」「つくる」

 

京都造形芸術大学 環境デザイン学科4回生

■森山 純/MORIYAMA Jun

クラス〉「しぜん」

 

京都大学大学院 理学研究科 生物科学専攻 動物学教室 動物系統学研究室 博士4回

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2017年1月4日 | コメント/トラックバック(0) |

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『山の学校12周年に寄せて』

「山びこ通信(2014年度冬学期号)」より、下記の記事を転載致します。

山の学校 12周年に寄せて             上尾真道(立命館大学・専門研究員)
まずは山の学校12周年おめでとうございます。わたしは2008年春から2011年の春まで、三年間のあいだ山の学校で小学生の「かず」や「ことば」、高校生の「英語」「物理」「化学」、大人の方のための「フランス語」などのクラスを担当させていただきました。その後、大学での研究職にすすむため、山の学校を離れることになりましたが、当時、さまざまな年代のひとびとと一緒に、「学び」の根っこにあるものは何かと考えながら取り組んだ授業の経験は、大学で講義を行なうようになったこんにちにも活きています。

ところで大学といえば近頃はどこも改革の話題で持ちきりで、日本の高等教育もグローバルスタンダードに適応せねばと、鼻息の荒いかけ声がほうぼうで聞かれます。いっぽう、学生たちも決して安穏としておらず、自分の将来、社会の行く末について心配し、なんとか最善の行動を選べるようにと、さまざま知識や情報を集めておくのに必死の様子です。「知識」ということでいえば、インターネットの検索サイトを使えばすぐさまある程度の調べがつく現代、わたしたちはある意味、いつの時代にもまして賢くなったのかもしれません。ですが、こんな環境にあってわたしはときどき、自分がなんだか、めまぐるしいほどの速さで行き交う知識の渦を眺めて、右往左往しているだけに過ぎないような気もします。知ること、学ぶことはこんなにも忙(せわ)しないものだったろうかと、ふと思うときがあるのです。

山の学校でのクラスのことを振り返るとき、わたしが思い出すのは、こうした慌しさとは正反対の何かです。たとえば瓜生山の草木のあいだを渡る風の音のこと。あるいは夕日が穏やかに赤く染める教室のこと。静けさに包まれているのだけれど、内側からはふつふつと熱気が溢れてくるような空間。そこでは知は、どこにも逃げ出さず、わたしたちをじっと辛抱強く待っていてくれたように思いますし、深く夢中になることを許してくれたように思います。

わたしの人生のなかにこんな温かい学びの思い出があることがなにより嬉しく、山の学校に関わることができたことにほんとうに感謝しています。12年というひとつの節目を超え、これからもいっそうかけがえのない学びの場となられることを祈念いたしております。

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2015年3月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:山びこ通信 講師

山の学校 講師の紹介

ホームページ内に、山の学校講師の紹介コーナーを新しく設置致しました。
簡略ながら、各講師の「担当クラス(イベント)」、「プロフィール」等を掲載致しております。

左サイドバーの「山の学校」講師の紹介をどうぞご覧下さい。

少人数でじっくりと、楽しく学ぶ「山の学校」の雰囲気を、少しでも感じて頂けましたら幸いです。

さらに詳しい各クラスの取り組みにつきましては、講師による「ブログ」や、クラス便りの冊子「山びこ通信」(学期毎に発行)にも掲載いたしております。ご質問など、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

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2013年6月29日 | コメント/トラックバック(0) |

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