浅野望です。1次関数,連立方程式にそれぞれ取り組んでいます。

連立方程式ですが,解き方は加減法と代入法の2つがあります。

解きやすさにおいて2つの間に絶対的な差はなく,どちら手法で簡単に解けそうかを見極めるのが重要です。

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