浅野です。

 

平面図形では必ずこうすれば解けるといった方針はないので、経験による部分が大きいです。

 

砂時計型やピラミッド型なら相似を、直角があれば三平方の定理や直径の円周角を、角の二等分線があれば同じ角度のところを全部同じ記号にして二等辺三角形を作ることを考えます。

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