山下です。
授業メモです。
ひさびさに俳句作りに挑戦。「全員で合計25俳句ができたら、絵本読み」というと俄然やる気を出し、書くは書くは・・・。1人5つでオーケーというと、早く出来た子が手持ちぶさたになるので、このようなルールにした。が、全員25のことなど忘れて、秋の俳句、冬の俳句、春の俳句、夏の俳句・・・どんどん書く。あっという間に34できた。「絵本読み」が「飴」に感じてもらえることに感激しつつ、「ことろのばんば」を読む。帰りの山道は、神妙に手をつなぎ、整然と降りることができたのは「ことろ」効果ゆえ(^^)

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