山の学校 weblog

山の学校は小学生から大人を対象とした新しい学びの場です。子どもは大人のように真剣に、大人は子どものように童心に戻って学びの時を過ごします。

「雑談」の記事一覧

「才能と好奇心」

才能と好奇心 (2007.11)世間では一般に、才能があるとかないとか口にする。だが、才能は誰にでもあると思われる。そして才能には無限の種類があ...

山びこ通信より

「三つ子の魂百まで」をめぐって――深く考え、豊かに感じるために――『星の王子様』(サン=テグジュペリ)を持ち出すまでもなく、常識や先...

詩の朗唱

四月から始まる広川先生のホメーロスのクラスのことを考えながら、「詩の朗唱」の大切さに思いをはせておりました。グーグルで「詩の朗唱」...

自分で考える喜び

お昼どき、亮馬先生と雑談をしていました。次のようなことを一方的にしゃべっておりました。いつも聞き役に回っていただき、感謝します>亮...

山の学校について

山の学校ってどんなところ?と言われて、なんと答えたらよいのでしょうか?何をしているの?と言われても、即答できない気がします。ブログ...

考える技術

山の学校の勉強は、それぞれのエントリーをごらんいただくとおわかりの通り、じつにユニークです。いつも書きますが、楽しく学ぶとはふざけ...

あちらのラテン語教育

「ラテン語の夕べ」で Google にて検索すると1番目は次のエントリー記事でした。http://franceonsen.blog114.fc2.com/blog-entry-76.htmlフランスでのラテン語教育...

「続ける技術」

知人のエントリーをご紹介します。タイトルはずばり「続ける技術」。http://kisoken.keikai.topblog.jp/blog/10011121.htmlハードルは低くてよい、という逆説...