浅野直樹です。

 

うまく発想の枠組みを設定できると考えやすくなることがあります。

 

この日に取り組んだ迷路では、どうにかして方向転換ができればという枠組みを設定することにより、正しい道を見つけることができました。

 

学校で習うような文章問題でも、プリン1個あたりの値段を求めてから欲しい個数分だけかけると考えるとか、先にほしい個数は何パック分かを考えてから1パックあたりの値段をかけるとか、考え方に枠組みを与えると見通しがよくなります。

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