浅野直樹です。

 

短い期間の中でもテーマを設定して、意識を高めて取り組むことができました。

 

仮定法があまり自信ないということだったので、仮定法を大いに意識しました。条件法と仮定法の違いから始めて、現在の事柄を過去形で仮定法にするパターンと、過去の事柄を過去完了形を用いて仮定法にするパターンの2つに大別し、そのどちらに当てはまるかを考えてもらいました。

 

この春期講習が終わる頃には一定の自信を持ってもらえたように見えました。

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