1011 ことば1〜2年

浅野です。

 

単に俳句を作るということから鑑賞するというところへと進みつつあるような気がします。

 

最初は5・7・5というリズムを形にするので精一杯だったのが、この日は句の良し悪しに話が及んだからそう感じました。何がよいのかということを明確に言語化することは難しいものの、多くの人にとってこの句はよいと感じることがあったりします。