0708 英語講読C

浅野です。

 

最終章も残りわずかというところまで読み進めました。

 

The Temper of Our Timeはエリック・ホッファーにしては長い文章ではあるものの、それでもやはりアフォリズム風です。知らぬ間に話が変わっているということもあります。その分いろいろと着想がかき立てられるということはあります。