ラテン語格言, 第3部の例文

「エティアム・セニー・エスト・ディスケンドゥム」と読みます。
etiam は「~さえ」を意味する副詞です。
senī は「老人」を意味する第3変化名詞senex,senis m.の単数・与格です。
discen ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「エゴー・ヌッラム・アエターテム・アド・ディスケンドゥム・アルビトロル・インマートゥーラム」と読みます。
Egōは1人称単数の人称代名詞、主格です。
nullam は英語の no を意味する代名詞的形容詞nullus, ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ディスケ・モリー・ディスケ・ウィーウェレ」と読みます。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 discō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
morī は「死ぬ」を意味する形式受動態動詞 mo ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「ディスケ・クゥァシ・センペル・ウィクトゥールス・ウィーウェ・クゥァシ・クラース・モリトゥールス」と読みます。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 discō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。

ラテン語格言, 第1部の例文

「ディスケ・ガウデーレ」と発音します。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 discō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
gaudēreはgaudeō,-ēre(喜ぶ)の不定法・能動態・現在 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・ディスケ・アウト・ディスケーデ」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞です。aut A aut B の構文で、「A または B」という意味を表します。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ディスケ・リベンス」と読みます。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 discō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
libens は第3変化形容詞libens,-entis(嬉しい、喜ばし ...

ラテン語格言

「シネ・ドクトリーナー・ウィータ・エスト・クゥァシー・モルティス・イマーゴー」と読みます。
sineは「~なしに」を意味する奪格支配の前置詞です。
doctrinaは「学問、学び」を意味する第1変化名詞、単数・奪格です ...

西洋古典

一般に表題の形で知られますが、元になったのはセネカの言葉で、その表現は Non vitae sed scholae discimus. つまり、「われわれは人生のためでなく学派のために学んでいる」となっています。もちろん、それではいけ ...

西洋古典

Ipse dixit. を直訳すると「彼自身がそう言った」となります。キケローの『神々の本性について』に見られる言葉です。

この文の主語は、ピュータゴラース派の師、ピュータゴラ-スその人を指します。この学派の人間は議論の論 ...