ラテン語格言, 第2部の例文

「アスピキウント・オクリース・スペリー・モルターリア・ユースティース」と読みます。
aspiciunt は「見る」を意味する第3変化動詞 aspiciō,-ere の直接法・能動相・現在、3人称複数です。
oculīs ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ホモー・スム。フーマーニー・ニール・アー・メー・アリエーヌム・プトー」と読みます。
homō は「人間」を意味する第3変化名詞homō,hominis c.の単数・主格です。c.はcommon genderの略語で男性名詞と ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ホモー・ホミニー・ルプス」と読みます。
homoは、「人間」を意味する第3変化名詞 homo,-minis c.の単数・主格。hominiは、同じ名詞の単数・与格です。
lupusは「狼」を意味する第2変化名詞 lu ...

ラテン語格言

「ホミニス・エスト・エッラーレ」と読みます。
hominisは「人間」を意味する第3変化名詞homoの単数・属格です。「属格の述語的用法」の例とみなせます。
errareは「間違う、迷う」を意味する第1変化動詞erro ...

ラテン語格言

「フーマーヌム・アマーレ・エスト・フーマーヌム・アウテム・イグノスケレ・エスト」と読みます。
humanumは「人間的な」を意味する第1・第2変化形容詞 humanus,-a,-umの中性・単数・主格です。
amare ...

ラテン語格言

「ウビクムクゥェ・ホモー・エスト・イビ・ベネフィキー・ロクス・エスト」と読みます。
ubicumqueは「~するところはどこでも」を意味する副詞です。
homoは「人間」を意味する第3変化名詞、単数・主格です。

ラテン語格言

「プルウィス・エト・ウンブラ・スムス」と読みます。
pulvis は「ちり、ほこり」を意味する第三変化名詞、単数主格です。
umbra は「影」を意味する第一変化名詞、単数主格です。
sumus はsum (私 ...

エッセイ

Nec habeo nec careo nec curo. もたず、求めず、気をもまず

英国の詩人の座右の銘として知られますが、

三つの否定文による格言としては、日本語にも「見ざる、聞かざる、言わざる」などがあ ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「イグニス・アウルム・プロバト。ミセリア・フォルテース・ウィロース」と発音します。
ignis は「火」を意味する第3変化の男性名詞・単数・主格、aurum は「黄金」を意味する第2変化の中性名詞・単数・対格です。
p ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「ホディエー・ミヒ・クラース・ティビ」と読みます。
hodie は「今日」を意味する副詞です。
mihi は「私」を意味する代名詞 ego の与格です。
cras は「明日」を意味する副詞です。
tib ...