ラテン語格言, 第3部の例文

「ドゥクス・ウィータエ・ラティオー」と読みます。
duxは「指導者、導き」を意味する第3変化名詞dux,ducis c.の単数・主格です。
vītae は「人生」を意味する第1変化名詞vīta,-ae f.の単数・属格 ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「デー・パルティブス・ウィータエ・オムネース・デーリーベラームス・デー・トーター・ネーモ-・デーリーベラト」と読みます。
dē は「<奪格>について」を意味する前置詞です。
partibusは「部分」を意味する第3変化 ...

ラテン語格言

「コンテムニテ・パウペルターテム」と読みます。
contemnite は「軽蔑する」を意味する第3変化動詞 contemnō,-ere の命令法・能動相・現在、2人称複数です。
paupertātem は「困窮、貧困」 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「コンスキエンティア・ベネ・アクタエ・ウィータエ・ユークンディッシマ・エスト」と発音します。
conscientia は「意識」を意味する第1変化名詞conscientia,-ae f.の単数・主格で、この文の主語です。

ラテン語格言

「ブレウェ・テンプス・アエターティス・サティス・ロングム・エスト・アド・ベネ・ホネステークゥェ・ウィーウェンドゥム」と読みます。
breve は「短い」を意味する第3変化形容詞 brevis,-e の中性・単数・主格です。

ラテン語格言, 第4部の例文

「アッノースス・ストゥルトゥス・ノーン・デュー・ウィークシト・デュー・フイト」と読みます。
annōsus は「年老いた」を意味する第2変化形容詞annōsus,-a,-um の男性・単数・主格です。stultusにかかります ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アミーキティア・サール・ウィータエ」と読みます。
amīcitia は「友情」を意味する第1変化名詞amīcitia,-ae f.の単数・主格で、文の主語です。
sāl は「塩」を意味する第3変化名詞 sāl,sāl ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・ロンガ・ウィータ・ブレウィス」と読みます。
ars はars,artis f.(技術)の単数・主格で、文の主語です。英語で art ですが、ラテン語のarsは「人間の技」、「技術」という意味をもちます。
lo ...

英語とラテン語

芸術と技術

「芸術」という言葉は、art (アート)の訳語として明治時代に生まれたが、カタカナの「アート」とともに今ではすっかり日本語の中にとけ込んでいる 。

「芸術」に関する英語の格言に、Art is long, life ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「ウィクシー・エト・クゥェム・デデラット・クルスム・フォルトゥーナ・ペレーギー」と読みます。
vixī は「生きる」を意味する動詞 vīvō,-ere の直説法・能動態・完了、1人称単数です。vīvōの見出しとして、『羅和辞典 ...