ラテン語格言, 第5部の例文

「フェーリクス・クゥィー・ポトゥイット・レールム・コグノスケレ・カウサース」と読みます。
Fēlixは第3変化形容詞fēlix,-īcis(幸福な)の男性・単数・主格です。文の補語です。動詞est(sumの直説法・現在、3人称 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィデーレ・エスト・クレーデレ」と読みます。
vidēre は「見る」を意味する第2変化動詞 videō,-ēre の不定法・能動態・現在です。
estは不規則動詞sum,esse(である)の直説法・現在、3人称単数 ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「エッセ・クァム・ウィデーリー・ボヌス・マーレーバト」と読みます。
esse は 不規則動詞sum,esse の不定法・現在です。
quam は比較に用いられる副詞で「~よりも」と訳せます。
vidērī は「 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「エッラーレ・フーマーヌム・エスト」と読みます。
errāre は「間違う」を意味する第1変化動詞errō,-āre の不定法・能動態・現在で、この文の主語になっています。不定法は中性・単数の名詞扱いをします。
hūm ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ディッフィキレ・エスト・トリスティー・フィンゲレ・メンテ・ヨクム」と発音します。
difficile は「困難な」を意味する第3変化形容詞 difficilis,-e の中性・単数・主格で、この文の補語になっています。

ラテン語格言, 第2部の例文

「ディッフィケレ・エスト・モドゥム・テネーレ・イン・オムニブス」と読みます。
difficile は「困難な」を意味する第3変化形容詞 difficilis,-e の中性・単数・主格です。文の補語です。
modum は ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベアーティウス・エスト・マギス・ダレ・クァム・アッキペレ」と発音します。
Beātius は「幸福な」という意味の第1・第2変化形容詞の比較級の形で、中性・単数・主格です。この文の補語です。
est は「である」を意 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「アッキペレ・クァム・ファケレ・インユーリアム・プラエスタト」と読みます。
accipere は「受け取る」を意味する第3変化動詞 accipiō,-ere の不定法・能動態・現在です。
quam は比較の構文で用いる ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「イン・マグニース・エト・ウォルイッセ・サト・エスト」と読みます。
magnis は形容詞が名詞化されている例です。第1・第2変化形容詞magnus,-a,-um(大きい)の中性・複数・奪格です。
et は次に来る単語 ...

ラテン語格言

「ネスキト・ウォクス・ミッサ・レウェルティー」と読みます。
nescit は「知らない、できない」を意味する第四変化動詞 nescio の直接法・能動相・現在、三人称単数です。
vox は「言葉、声」を意味する第三変化 ...