ラテン語格言, 第2部の例文

「エスト・レース・プーブリカ・レース・ポプリー」と読みます。
estは不規則動詞sum,esse(である)の直説法・現在、3人称単数です。
resは「もの、こと」を意味する第5変化名詞res,reī f.の単数・主格で ...

ラテン語入門

過去完了は、完了幹にsumの未完了過去を加えて作ります。

Themistocles omnium civium perceperat nomina.
「テミストクレース・オムニウム・キーウィウム・ペルケーペラト・ノ ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「エスト・エニム・アミークス・クィー・エスト・タムクァム・アルテル・イーデム」と読みます。
amīcus は「友」を意味する第2変化名詞amīcus,-ī m.の単数・主格で、この文の主語です。
補語にあたるのは、qu ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「エッラーレ・マーロー・クム・プラトーネ」と読みます。
errāre は「間違う」を意味する第1変化動詞errō,-āre の不定法・能動態・現在です。
mālōは「<不定法>をむしろ望む」を意味する不規則動詞mālō ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィーウェレ・エスト・コーギターレ」と読みます。
vīvereは「生きる」を意味する第3変化動詞vīvō,-ere の不定法・能動態・現在で、「生きること」と訳せます。
estは「~である」を意味する不規則動詞sum ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「オー・テンポラ・オー・モーレース」と読みます。
O は英語の Oh と同じく感嘆、詠嘆を表す間投詞です。
tempora は「時」を意味する第3変化名詞 tempus,-poris n. の複数・対格です。複数の場合 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「エピストゥラ・エニム・ノーン・エールベースキット」と読みます。
Epistula は「手紙」を意味する第1変化名詞epistula,-ae f.の単数・主格です。文の主語です。
enim は接続詞で、この文では「なぜ ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「クルトゥーラ・アニミー・ピロソピア・エスト」と読みます。
cultūraは「耕作、耕すこと」を意味する第1変化名詞cultūra,-ae f.の単数・主格です。この文の主語とみなします。
animī は「精神」を意味 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「コルポラ・エクセルキターティオーヌム・デーファティーガーティオーネ・イングラウェスクント・アニミー・アウテム・エクセルケンドー・レウァントゥル」と読みます。
corpora は「肉体」を意味する第3変化名詞corpus,-p ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「クム・タケント・クラーマント」と読みます。
cum は英語の when や as と同様、時を表す従属文を導きます。
tacent は「黙る」という意味の第2変化動詞 taceō,-ēre の直説法・能動態・現在、3 ...