ラテン語格言, 第5部の例文

「ファース・エスト・エト・アブ・ホステ・ドケーリー」と読みます。
fās は「正しいこと」という意味を持つ中性の不変化名詞です。fas est + 不定法で「<不定法>は正しい」と訳せます。
et は次にくる語を強めま ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「エクシトゥス・アクタ・プロバト」と読みます。
exitus は「結果」を意味する第4変化名詞exitus,-ūs m.の単数・主格です。
acta は「行為」を意味する第2変化名詞 actum,-ī n. の複数・対 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「エウント・アンニー・モーレ・フルエンティス・アクウァエ」と読みます。
eunt は「行く」を意味する不規則動詞eō,īre の直説法・能動態・現在、3人称複数で、主語は annī です。
annī は「年」を意味する ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「エト・ラクリマエ・プロースント」と読みます。
et は英語の also の意味を持ちます。ここでは 「lacrimae もまた」と訳せます。
lacrimae は「涙」を意味する第1変化名詞 lacrima,-ae ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「エスト・クゥァエダム・フレーレ・ウォルプタース」と読みます。
est は不規則動詞sum,esseの直説法・現在、3人称単数です。「<主語>が存在する(est)」という意味と「<主語>は<補語>である(est)」という場合と ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「エスト・デウス・イン・ノービース」と読みます。
est は「~がある」を意味する不規則動詞sum,esse の直接法・現在、3人称単数です。
主語は deus です。これは「神」を意味する第2変化名詞deus,-ī ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「エーブリエタース・ウト・ウェーラ・ノケト・シーク・フィクタ・ユウァービト」と読みます。
ēbrietās は「酩酊」を意味する第3変化名詞ēbrietās,-ātis f.の単数・主格です。
ut は「~のように」と ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ドゥム・ロクォル・ホーラ・フギト」と発音します。
dumは「~する間」を意味する接続詞です。
loquor は「私は語る」を意味する形式受動態動詞 loquor,-quī の直説法・現在、1人称単数です。
h ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「ドーネク・エリス・フェーリクス・ムルトース・ヌメラービス・アミーコース・テンポラ・シー・フエリント・ヌービラ・ソールス・エリス」と読みます。
dōnecは「~する間、~する限り」を意味する接続詞です。
erisは「~ ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「ダバト・オムニア・テッルース」と読みます。
dabatは「与える」を意味する不規則動詞dō,dare の直説法・能動態・未完了過去、3人称単数です。
omnia は「すべての」を意味する第3変化形容詞omnis,-e ...