Q.ウェルギリウスの黄金時代解釈をふまえ、今は何時代と言えるか。あなたの考えを述べなさい。
A. それぞれユニークかつ説得的な答案を書いてくれました。「何時代」の結論部分だけ抜き出すと、以下の通りでした。

黄金でめっきした鉄の時代
親子関係が変化している途中の時代
貧困の時代
個人の時代
格差の時代
人が神である時代
エゴの時代
孤独時代
個人の時代
価値観が錯綜している時代
半黄金時代
自失時代
個人の時代
競争時代
交流の時代
平和な時代
多様性の時代
一人の時代
ネットの時代
多様に見えて根は画一的な時代
欲する物は手に入る時代
可能性の時代
モノを考えなくなった時代
分化とねたみの時代
元に戻り始めている時代
大きな変化が起こる前兆の時代
便利の時代
黄金の時代、後悔の時代
鉄の時代