ラテン語格言, 第5部の例文

「アエクァム・メメントー・レーブス・イン・アルドゥイース・セルウァーレ・メンテム」と読みます。
aequamは「平静な」を意味する第1・第2変化形容詞 aequus,-a,-um の女性・単数・対格です。mentem にかかり ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アゲ・クゥォド・アギス」と読みます。
age は「行う」を意味する第3変化動詞 agō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
quod は関係代名詞quī,quae,quod の中性・単数・対格で、先行 ...

ラテン語格言, 第4部の例文, 第5部の例文

「アーレア・ヤクタ・エスト」と読みます。
Ālea は第1変化名詞 ālea,-ae f.の単数・主格で、「賽、さいころ」の意味です。
jacta は「投げる」を意味する jaciō,-ere の完了分詞 jactus ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アルティッシマ・クゥァエクゥェ・フルーミナ・ミニモー・ソノー・ラーブントゥル」と読みます。
altissima は「深い」を意味する第1・第2変化形容詞 altus,-a,-um の最上級、中性・複数・主格で flumina ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アミーキー・イン・レーブス・アドウェルシース・コグノースクントゥル」と読みます。
amīcī は「友」を意味する第2変化名詞 amīcus,-ī m. の複数・主格です。文の主語です。
rēbus は「事、物、状況」 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アミークス・ケルトゥス・イン・レー・インケルター・ケルニトゥル」と読みます。
amīcus は「友」を意味する第2変化名詞amīcus,-ī m.の単数・主格で、この文の主語に当たります。
certus は「確かな」 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アミークス・イン・ネケッシターテ・プロバートゥル」と読みます。
amīcus は「友、友人」を意味する第2変化名詞amīcus,-ī m.の単数・主格で、文の主語です。
necessitāteは「必要、難局、困窮」を ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アモル・マギステル・エスト・オプティムス」と読みます。
Amorは「愛」を意味する第3変化名詞 amor,-ōris m. の単数・主格です。文の主語です。
magisterは「教師」を意味する第2変化名詞 magi ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アモーリス・ウルヌス・イーデム・サーナト・クゥィー・ファキト」と読みます。
amōrisは「恋」を意味する第3変化名詞amor,-ōris m.の単数・属格でvulnusにかかります。
vulnusは「傷」を意味する ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アニムム・レゲ・クィー・ニシ・パーレト・インペラト」と読みます。
animum は「心」を意味する第2変化名詞 animus,-ī m. の単数・対格で、rege の目的語です。
rege は「支配する」を意味する第 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アンテ・ウィクトーリアム・ネー・カナース・トリウンプム」と読みます。
anteは「<対格>の前に」を意味する前置詞です。
victōriamは「勝利」を意味する第1変化名詞 victōria,-ae f.の単数・対格 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アルボレース・セリト・ディーリゲンス・アグリコラ・クゥァールム・アスピキエト・バーカム・イプセ・ヌンクゥァム」と読みます。
arborēs は「木」を意味する第3変化名詞arbor,-oris f. の複数・対格です。

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウデンドー・マグヌス・テギトゥル・ティモル」と読みます。
audendō は 第2変化動詞 audeō,-ēre(敢えて行う)の動名詞、単数・奪格です。「敢えて行うことによって」と訳します。
magnusは第1・第 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウロー・コンキリアートゥル・アモル」と読みます。
aurō は「黄金」を意味する第2変化名詞、aurum,-ī n. の単数・奪格(「手段の奪格」)。「黄金によって」と訳せます。
conciliātur は「もたら ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウロー・クゥァエクゥェ・ヤーヌア・パンディトゥル」と読みます。
aurōは「黄金」を意味する第2変化中性名詞aurum,-ī n.の単数・奪格です。
quaequeは「めいめいの、各々の」を意味する不定形容詞qui ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウト・インウェニアム・ウィアム・アウト・ファキアム」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞で、aut A aut Bの構文で用いられるとき、「AかまたはB」、「AさもなくばB」と訳せます。
inveni ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベアーティー・アエウォー・センピテルノー・フルアントゥル」と読みます。
beātīは「幸福な」を意味する第1・第2変化形容詞beātus,-a,-um の男性・複数・主格です。ここでは「幸福な者たち」を意味する名詞として使わ ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベアーティウス・エスト・マギス・ダレ・クァム・アッキペレ」と発音します。
Beātius は「幸福な」という意味の第1・第2変化形容詞の比較級の形で、中性・単数・主格です。この文の補語です。
est は「である」を意 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベッラ・ゲラント・フォルテース」と読みます。
bella は「戦争」を意味する第2変化中性名詞 bellum,-ī n. の複数・対格です。
gerant は「行う」を意味する第3変化動詞 gerō,ere の接続法 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベネ・クゥィー・ラトゥイト・ベネ・ウィクシト」と読みます。
beneは「よく」を意味する副詞です。
quī は関係代名詞、男性・単数・主格です。先行詞は省略されています。「quī以下の人は」と訳せます。
la ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ビス・ディスキト・クゥィー・ドケト」と読みます。
bisは「二度」を意味する副詞です。
discitは「学ぶ」を意味する第3変化動詞discō,-ere の直説法・能動態・現在、3人称単数です。
quī は関 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ビス・ペッカト・クゥィー・クリーメン・ネガト」と読みます。
bisは「二度」を意味する副詞です。
peccatは「罪を犯す」を意味する第1変化動詞 peccō,-āre の直説法・能動態・現在、3人称単数です。

ラテン語格言, 第5部の例文

「ビス・ウィンキト・クィー・セー・ウィンキト・イン・ウィクトーリアー」と読みます。
quiは関係代名詞、男性・単数・主格です。先行詞は省略されています。qui…victoriaが、bis vincitの主語となりま ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ボナエ・レーゲース・マリース・エクス・モーリブス・プロークレアントゥル」と読みます。
bonaeは「善い」を意味する第1・第2変化形容詞bonus,-a,-umの女性・複数・主格で、lēgēsにかかります。
lēgē ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ボニー・インプロビース・インプロビー・ボニース・アミーキー・エッセ・ノーン・ポッスント」と読みます。
bonīは第1・第2変化形容詞bonus,-a,-um(善い)の男性・複数・主格です。名詞的に用いられ、「善人は」を意味し ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ブレウィス・エッセ・ラボーロー・オプスクールス・フィーオー」と読みます。
brevisは第3変化形容詞brevis,-e(短い)の男性・単数・主格です。
esseは不規則動詞sum,esse(である)の不定法・現在で ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カエルム・ノーン・アニムム・ムータント・クィー・トランス・マレ・クッルント」と読みます。
caelum は「天、空」を意味する第2変化名詞caelum,-ī n.の単数・対格です。
animum は「精神、心」を意味 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カエサル・ノーン・スプラー・グラッマティコース」と読みます。
Caesarは「カエサル、皇帝」を意味する第3変化名詞 Caesar,-aris m.の単数・主格です。
nōn は「~でない」を意味する副詞です。

ラテン語格言, 第5部の例文

「カラムス・グラディオー・フォルティオル」と読みます。
calamus は「葦、(葦)ペン」を意味する第2変化男性名詞、単数・主格です。文の主語です。
gladiō は「剣」を意味する第2変化男性名詞、単数・奪格です。 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カウトル・カプトゥス・エスト」と読みます。
cautor は「用心深い者」を意味する第3変化名詞cautor,-ōris m.の単数・主格です。
captus は「とらえる、欺く」を意味する第3変化B動詞 capiō ...