ラテン語格言, 第2部の例文

「アー・フォンテ・プーロー・プーラ・デーフルイト・アクゥア」と読みます。
ā は奪格支配の前置詞で、「<奪格>から」を意味します。この文の奪格はfonteです。
fonteは「泉」を意味する第3変化名詞 fons,fo ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アブ・ウーノー・ディスケ・オムネース」と読みます。
Abは「<奪格>から」を意味する前置詞です。
ūnōは代名詞的形容詞ūnus,-a,-um(一つの)の中性・単数・奪格です。
disceはdiscō,-er ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アベウント・ストゥディア・イン・モーレース」と読みます。
abeunt は「変わる」を意味する不規則動詞 abeō,-īre の直説法・能動態・現在、3人称複数です。
studia はstudium,-ī n.(熱意 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アビー・アド・フォルミーカム・オー・ピゲル」と読みます。
abī は「去る」を意味する不規則動詞abeō,-īre の命令法・現在、2人称単数です。
formīcam は「蟻(あり)」を意味する第1変化名詞 form ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アッキペ・ダークゥェ・フィデム」と読みます。
accipeは「受け取る」を意味する第3変化動詞 accipio,-ereの命令法・能動態・現在、2人称単数です。
dāqueはdā と-queに分解できます。

ラテン語格言, 第2部の例文

「アッキペ・クァム・プリームム・ブレウィス・エスト・オッカーシオー・ルクリー」と読みます。
accipe はaccipiō,-ere(受け取る) の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
quam prīmum は熟語 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アクタ・デオース・ヌンクゥァム・モルターリア・ファッルント」と読みます。
actaは「行為」を意味する第2変化名詞 actum,-ī n. の複数・主格です。
deōsは「神」を意味する第2変化名詞deus,-ī m ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アデス・アニモー・エト・オミッテ・ティモーレム」と読みます。
adesは「そこにある」を意味する不規則動詞(合成動詞)assum(ad+sum)の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
animōは「心」を意味する第 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アドウェルサ・ウィルトゥーテ・レペッロー」と読みます。
adversa は「逆境、不運、災難」を意味する第2変化中性名詞 adversum,-ī n.の複数・対格です。
virtūte は「勇気」を意味する第3変化名 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アエクゥァト・オムネース・キニス」と読みます。
aequat は「等しくする」を意味する第1変化動詞 aequō,-āre の直接法・能動態・現在、3人称単数です。
omnēs は「すべて」を意味する第3変化形容詞 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アゲル・グラウィディース・カーネーバト・アリスティース」と読みます。
agerはager,-grī m.(畑)の単数・主格です。
gravidisは「重い、稔った」を意味する第1・第2変化形容詞gravidus,-a ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アマーレ・ユウェニー・フルクトゥス・エスト・クリーメン・セニー」と読みます。
amāreは「愛する」を意味する第1変化動詞amō,-āre の不定法・能動態・現在で、この文の主語です。
juvenī は「若者」を意味 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アマト・ボヌス・オーティア・ダプニス」と読みます。
amat は「愛する」を意味する第1変化動詞 amō,-āre の直接法・能動態・現在、3人称単数です。
bonus は「立派な、善い」を意味する第1・第2変化形容 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アミーキティア・レッディト・ホノーレース」と読みます。
amīcitiaは「友情」を意味する第1変化名詞amīcitia,-ae f.の単数・主格です。
redditは「返す、与える、生む」を意味する不規則動詞red ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アミーキティア・サール・ウィータエ」と読みます。
amīcitia は「友情」を意味する第1変化名詞amīcitia,-ae f.の単数・主格で、文の主語です。
sāl は「塩」を意味する第3変化名詞 sāl,sāl ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アモーリー・フィーネム・テンプス・ノーン・アニムス・ファキト」と読みます。
amori は「愛」を意味する第3変化名詞 amor,-ōris m. の単数・与格です。
fīnem は「終わり、端」を意味する第3変化名 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アニムム・レゲ」と読みます。
animum は「心、精神」を意味する第2変化男性名詞animus,-ī m.の単数・対格です。
regeは「支配する、治める」を意味する第3変化動詞regō,ere の命令法・能動態・ ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アクゥァム・アー・プーミケ・ヌンク・ポストゥラース」と読みます。
aquam は「水」を意味する第1変化女性名詞 aqua,-ae f. の単数・対格です。
ā は「・・・から」を意味する前置詞です。奪格をとります。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・アデオー・ラテト・アルテ・スアー」と読みます。
arsは「技術、技巧」を意味する第3変化名詞 ars,artis f.の単数・主格です。
adeō は「それほどまで」を意味する副詞です。
latetは ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・エスト・ケラーレ・アルテム」と読みます。
ars は「技術、技」を意味する第3変化名詞ars,artis f.の単数・主格です。
celāre は「隠す」を意味する第1変化動詞 celō,-āre の不定法・ ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・ロンガ・ウィータ・ブレウィス」と読みます。
ars はars,artis f.(技術)の単数・主格で、文の主語です。英語で art ですが、ラテン語のarsは「人間の技」、「技術」という意味をもちます。
lo ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アスクラエウム・カノー・ローマーナ・ペル・オッピダ・カルメン」と読みます。
Ascraeumは「アスクラの」を意味する第1・第2変化形容詞Ascraeus,-a,-umの中性・単数・対格です。carmenにかかります。

ラテン語格言, 第2部の例文

「アスピキウント・オクリース・スペリー・モルターリア・ユースティース」と読みます。
aspiciunt は「見る」を意味する第3変化動詞 aspiciō,-ere の直接法・能動相・現在、3人称複数です。
oculīs ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アスピーラト・プリーモー・フォルトゥーナ・ラボーリー」と読みます。
aspīratは「<与格>に好意を表す」を意味する第1変化動詞 aspīrō,-āre の直説法・能動態・現在、3人称単数です。主語は fortūnaです。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アト・ドゥビタームス・アドフーク・ウィルトゥーテム・エクステンデレ・ファクティース」と読みます。
atは「だが」を意味する接続詞です。
dubitāmusは「<不定法>をためらう」を意味する第1変化動詞 dubitō ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウレア・メディオクリタース」と読みます。
aureaは第1、第2変化形容詞aureus,-a,-um(黄金の)の女性・単数・主格です。mediocritāsにかかります。
mediocritāsは、「中庸」を意味す ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・ディスケ・アウト・ディスケーデ」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞です。aut A aut B の構文で、「A または B」という意味を表します。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・インサーニト・ホモー・アウト・ウェルスース・ファキト」と読みます。
autは「あるいは」。aut A aut Bの構文で、「AまたはB」という意味を表します。
insānitは「狂う」を意味する第4変化動詞i ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・モルス・アウト・ウィクトーリア」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞です。aut A aut Bの構文で、「AまたはB」、「AさもなくばB」を意味します。
morsは「死」を意味する第3変化名詞 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウェー・アトクゥェ・ウァレー」と読みます。
avē は「元気でいる」を意味する第2変化動詞 aveō,-ēreの命令法・能動態・現在、2人称単数です。
atqueは「そして」を意味する接続詞です。2つの命令法の動詞 ...