ラテン語格言

「ブレウェ・テンプス・アエターティス・サティス・ロングム・エスト・アド・ベネ・ホネステークゥェ・ウィーウェンドゥム」と読みます。
breve は「短い」を意味する第3変化形容詞 brevis,-e の中性・単数・主格です。

ラテン語格言, 第5部の例文

「ブレウィス・エッセ・ラボーロー・オプスクールス・フィーオー」と読みます。
brevisは第3変化形容詞brevis,-e(短い)の男性・単数・主格です。
esseは不規則動詞sum,esse(である)の不定法・現在で ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ブレウィタース・デーレクタト」と読みます。
brevitās は「短さ、簡潔さ」を意味する第3変化名詞brevitās,-ātis f.の単数・主格です。
dēlectat は「喜ばせる」を意味する第1変化動詞 dē ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「カエカ・インウィディア・エスト」と読みます。
caecaは「盲目の」を意味する第1・第2変化形容詞 caecus,-a,-um の女性・単数・主格です。この文の補語です。
invidiaは「ねたみ、嫉妬」を意味する第 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「カエクス・カエクム・ドゥーキト・アンボー・イン・フォウェアム・カドゥント」と読みます。
caecusは「盲目の」を意味する第1・第2変化形容詞 caecus,-a,-um の男性・単数・主格です。名詞的に使われています。「盲 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カエルム・ノーン・アニムム・ムータント・クィー・トランス・マレ・クッルント」と読みます。
caelum は「天、空」を意味する第2変化名詞caelum,-ī n.の単数・対格です。
animum は「精神、心」を意味 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カエサル・ノーン・スプラー・グラッマティコース」と読みます。
Caesarは「カエサル、皇帝」を意味する第3変化名詞 Caesar,-aris m.の単数・主格です。
nōn は「~でない」を意味する副詞です。

ラテン語格言, 第2部の例文

「カラミタース・ウィルトゥーティス・オッカーシオー・エスト」と読みます。
calamitās は「災難」を意味する第3変化名詞 calamitās,-ātis f. の単数・主格です。この文の主語です。
virtūti ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カラムス・グラディオー・フォルティオル」と読みます。
calamus は「葦、(葦)ペン」を意味する第2変化男性名詞、単数・主格です。文の主語です。
gladiō は「剣」を意味する第2変化男性名詞、単数・奪格です。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「カンタービト・ウァクウス・コーラム・ラトローネ・ウィアートル」と読みます。
cantābit は「歌う」を意味する第1変化動詞 cantō,-āre の直説法・能動態・未来、3人称単数です。
vacuus は「空の、 ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「カルミナ・モルテ・カレント」と読みます。
carmina は「作品、歌」を意味する第3変化名詞 carmen,-minis n. の複数・主格です。
morte は「死」を意味する第3変化名詞 mors,mortis ...

ラテン語格言, 第2部の例文, 西洋古典

「カルミナ・ノーン・ダント・パーネム」と読みます。
carminaは「歌」を意味する第3変化中性名詞carmen,-minis n. の複数・主格です。
dantは「与える」を意味する不規則動詞dō,dare の直説法 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「カルペ・ディエム」と読みます。
第3変化動詞 carpō,-ere は「(花を)摘む」の意味を持ちます。carpe は命令法・能動態・現在、2人称単数で、「摘め」と訳せます。
diemは、「日」を意味する第5変化名詞 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「カルペ・ウィアム・エト・ススケプトゥム・ペルフィケ・ムーヌス」と読みます。
carpe は「摘み取る、つかむ」を意味する第3変化動詞 carpō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。目的語は viam です。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「カルペント・トゥア・ポーマ・ネポーテース」と読みます。
carpent は「摘む」を意味する第3変化動詞 carpō,-ere の直説法・能動態・未来、3人称複数です。
tua は2人称単数の所有代名詞 tuus,- ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「カトー・コントラー・ムンドゥム」と読みます。
Catō はCatō,-ōnis m.(カトー)の単数・主格です。ローマの政治家の名前です。キケローが『老年について』で主人公として扱った大カトーのことです。
contr ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「カウサ・ラテト」と読みます。
causa は「原因、理由」を意味する第一変化名詞causa,-ae f.の単数・主格です。
latet は「隠れる」を意味する第2変化動詞 lateō,-ēre の直接法・能動態・現在 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「カウトル・カプトゥス・エスト」と読みます。
cautor は「用心深い者」を意味する第3変化名詞cautor,-ōris m.の単数・主格です。
captus は「とらえる、欺く」を意味する第3変化B動詞 capiō ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「カウェー・カネム」と読みます。
cavēはcaveō,-ēre(用心する)の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
canemはcanis,-is c.(犬)の単数・対格です。
「犬に用心せよ」と訳せます。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「カウェー・パラートゥス」と読みます。
cavē は「注意する、用心する」を意味する第2変化動詞 caveō,-ēre の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
caveō の不定法・能動態・現在はcavēre(カウェ ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「ケーダント・アルマ・トガエ」と読みます。
cēdant は「<与格>に譲る」を意味する第3変化動詞 cēdō,-ere の接続法・能動態・現在、3人称複数です。
接続法の「命令・義務」のニュアンスをくみ取って、cēd ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「ケーデ・レプグナンティー」と読みます。
cēde は「<与格>に譲る」を意味する第3変化動詞 cēdō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
repugnantī は「反対する、抵抗する」を意味する第1 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ケルタ・ミッティムス・ドゥム・インケルタ・ペティムス」と読みます。
certa は「確実な」という意味の第1・第2変化形容詞certus,-a,-umの複数・中性・対格で、ここでは名詞的に使われています。「確実なものを」と訳 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「キビー・コンディメントゥム・ファメース・エスト」と読みます。
cibī は「食物」を意味する第2変化名詞 cibus,-ī m. の単数・属格です。condimentumにかかります。
condimentum は「調 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「キカーダ・キカーダエ・カーラ・フォルミーカエ・フォルミーカ」と読みます。
cicādaは「セミ」を意味する第1変化名詞cicāda,-ae f.の単数・主格です。
cicādaeは同じ名詞の単数・与格です。「セミにと ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「キネリー・グローリア・セーラ・ウェニト」と読みます。
cinerī は「灰、遺灰」を意味する第3変化名詞 cinis,-eris c. の単数・与格です。
glōriaは「栄光」を意味する第1変化名詞glōria,- ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「キタロエドゥス・リーデートゥル・コルダー・クゥィー・センペル・オベッラト・エアーデム」と読みます。
citharoedusは「キタラ弾き」を意味する第2変化名詞 citharoedus,-ī m. の単数・主格です。文の主語 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「キティウス・アルティウス・フォルティウス」と読みます。
citius は「速く」を意味する副詞 citō の比較級です。
altius は「高く」を意味する副詞 altē の比較級です。
fortius は「 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「キトー・フィト・クゥォド・ディー・ウォルント」と読みます。
citō は「すぐに」を意味する副詞です。
fitは「生じる、起きる」を意味する不規則動詞fīō,fierī の直説法・能動態・現在、3人称単数です。

ラテン語格言, 第2部の例文

「クラウデ・オース、アペリー・オクロース」と読みます。
claudeは「閉じる」を意味する第3変化動詞claudō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
ōsは「口」を意味する第3変化名詞ōs,ōris ...