ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・インサーニト・ホモー・アウト・ウェルスース・ファキト」と読みます。
autは「あるいは」。aut A aut Bの構文で、「AまたはB」という意味を表します。
insānitは「狂う」を意味する第4変化動詞i ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウト・インウェニアム・ウィアム・アウト・ファキアム」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞で、aut A aut Bの構文で用いられるとき、「AかまたはB」、「AさもなくばB」と訳せます。
inveni ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・モルス・アウト・ウィクトーリア」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞です。aut A aut Bの構文で、「AまたはB」、「AさもなくばB」を意味します。
morsは「死」を意味する第3変化名詞 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「アウト・ウィアム・インウェニアム・アウト・ファキアム」と読みます。
aut A aut B の構文は「Aあるいは(さもなくば)B」と訳せます。
viamは「道」を意味する第1変化名詞via,-ae f.の単数・対格で ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アウァールス・イプセ・ミセリアエ・カウサ・エスト・スアエ」と読みます。
avārus は「貪欲な」を意味する第1・第2変化形容詞avārus,-a,-umの男性・単数・主格ですが、ここでは名詞扱いされています。「貪欲な者は」 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウェー・アトクゥェ・ウァレー」と読みます。
avē は「元気でいる」を意味する第2変化動詞 aveō,-ēreの命令法・能動態・現在、2人称単数です。
atqueは「そして」を意味する接続詞です。2つの命令法の動詞 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「バルネウム・スキーピオーニス」と読みます。
balneum は「小さい風呂」を意味するbalneum,-ī n.の単数・主格です。
Scīpiōnis はScīpiō,ōnis m.の単数・属格です。Balneumに ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「バルバ・ノーン・ファキト・ピロソプム」と読みます。
barbaは「髭」を意味する第1変化名詞barba,-ae f.の単数・主格です。
nōnは「~でない」。facitを否定します。
facit は「作る」を ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベアーティー・アエウォー・センピテルノー・フルアントゥル」と読みます。
beātīは「幸福な」を意味する第1・第2変化形容詞beātus,-a,-um の男性・複数・主格です。ここでは「幸福な者たち」を意味する名詞として使わ ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベアーティウス・エスト・マギス・ダレ・クァム・アッキペレ」と発音します。
Beātius は「幸福な」という意味の第1・第2変化形容詞の比較級の形で、中性・単数・主格です。この文の補語です。
est は「である」を意 ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「ベアートゥス・アウテム・エッセ・シネ・ウィルトゥーテ・ネーモー・ポテスト」と読みます。
beātus は「幸福な」を意味する第1・第2変化形容詞beātus,-a,-um の男性・単数・主格です。
autem は「し ...

ラテン語格言

「ベアートゥス・イッレ・クィー・プロクル・ネゴーティイース・パテルナ・ルーラ・ボーブス・エクセルケト・スイース」と読みます。
beātusは第1・第2変化形容詞beātus,-a,-um(幸福な)の男性・単数・主格です。文の補 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベッラ・ゲラント・フォルテース」と読みます。
bella は「戦争」を意味する第2変化中性名詞 bellum,-ī n. の複数・対格です。
gerant は「行う」を意味する第3変化動詞 gerō,ere の接続法 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ベッルム・オムニウム・コントラー・オムネース」と読みます。
bellum は「戦い、戦争」を意味する第2変化名詞 bellum,-ī n. の単数・主格です。
omnium は「すべて」を意味する第3変化形容詞 om ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ベールア・フェラ・エスト・アウァーリティア」と読みます。
bēluaは「獣」を意味する第1変化名詞 bēlua,-ae f.の単数・主格です。
feraは「獰猛な」を意味する第1・第2変化形容詞 ferus,-a,- ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ベールア・ムルトールム・エス・カピトゥム」と読みます。
bēluaは「怪物」を意味する第1変化名詞bēlua,-ae f.の単数・主格で、この文の補語です。
multōrumは「多くの」を意味する第1・第2変化形容詞 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ベネ・クゥィー・ラトゥイト・ベネ・ウィクシト」と読みます。
beneは「よく」を意味する副詞です。
quī は関係代名詞、男性・単数・主格です。先行詞は省略されています。「quī以下の人は」と訳せます。
la ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ベネフィキウム・アッキペレ・リーベルターテム・エスト・ウェンデレ」と読みます。
beneficium は「恩恵」を意味する第2変化名詞beneficium,-ī n.の単数・対格です。
accipere は「受ける」 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「ビベ・エト・エデ・ウト・ベネ・ウィーウァース・ノーン・ウィーウァース・ウト・タントゥム・エダース・エト・ビバース」と読みます。
bibe は「飲む」を意味する第3変化動詞 bibō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ビス・ダース・シー・キトー・ダース」と読みます。
bis は「二度」を意味する副詞です。
dās は「与える」を意味する不規則動詞dō,dare の直説法・能動態・現在、2人称単数です。
sī は「もしも」を ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ビス・ディスキト・クゥィー・ドケト」と読みます。
bisは「二度」を意味する副詞です。
discitは「学ぶ」を意味する第3変化動詞discō,-ere の直説法・能動態・現在、3人称単数です。
quī は関 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ビス・ペッカト・クゥィー・クリーメン・ネガト」と読みます。
bisは「二度」を意味する副詞です。
peccatは「罪を犯す」を意味する第1変化動詞 peccō,-āre の直説法・能動態・現在、3人称単数です。

ラテン語格言, 第5部の例文

「ビス・ウィンキト・クィー・セー・ウィンキト・イン・ウィクトーリアー」と読みます。
quiは関係代名詞、男性・単数・主格です。先行詞は省略されています。qui…victoriaが、bis vincitの主語となりま ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「ボナエ・レーゲース・マリース・エクス・モーリブス・プロークレアントゥル」と読みます。
bonaeは「善い」を意味する第1・第2変化形容詞bonus,-a,-umの女性・複数・主格で、lēgēsにかかります。
lēgē ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ボニー・アマント・ボヌム」と発音します。
bonīは第1・第2変化形容詞bonus,-a,-um(善い)の男性・複数・主格です。ここでは名詞として扱われています(「形容詞の名詞的用法」)。日本語は「善人は」となります。

ラテン語格言

「ボニー・エスト・ウィリー・エティアム・イン・モルテ・ヌッルム・ファッレレ」と読みます。
bonī は「善い、立派な」を意味する第1・第2変化型形容詞 bonus,-a,-um の単数・属格です。virīにかかります。

ラテン語格言, 第5部の例文

「ボニー・インプロビース・インプロビー・ボニース・アミーキー・エッセ・ノーン・ポッスント」と読みます。
bonīは第1・第2変化形容詞bonus,-a,-um(善い)の男性・複数・主格です。名詞的に用いられ、「善人は」を意味し ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ボニース・オムニア・ボナ」と読みます。
bonīsは「善人」を意味する第1・第2変化形容詞bonus,-a,-um(善い)の男性・複数・与格です。名詞的に用いられ、「善人にとって」を意味します(「判断者の与格」)。

ラテン語格言, 第2部の例文

「ボヌス・ウィル・センペル・ティーロー」と読みます。
bonusは「立派な」を意味する第1・第2変化形容詞bonus,-a,-um の男性・単数・主格です。virにかかります。
virは「男、人間」を意味する第2変化男 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ボース・クォクェ・フォルモーサ・エスト」と読みます。
bōsはbōs,bovis c.(牛)の単数・主格です。この名詞はc.(common gender)が示すように男性名詞としても女性名詞としても用いられます。この文では形 ...