ラテン語格言, 第2部の例文

「ウィータ・シネ・リッテリース・モルス・エスト」と読みます。
vitaは「人生」を意味する第1変化名詞 vita,-ae f.の単数・主格です。
sineは「~なしに」を意味する奪格支配の前置詞です。
litt ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィータ・シネ・プローポシトー・ウァガ・エスト」と読みます。
vitaは「人生」を意味する第1変化女性名詞、単数・主格です(vita,-ae f.)。
sineは「~なしの」を意味する奪格支配の前置詞です。

ラテン語格言, 第5部の例文

「ウィータ・シー・スキアース・ウーティー・ロンガ・エスト」と読みます。
vitaは「人生」を意味する第1変化女性名詞、単数・主格です。
siは「もし」を意味する接続詞です。
sciasは「知る」を意味する第4変 ...

ラテン語格言

「ウィータエ・ウィア・ウィルトゥース・エスト」と読みます。
vitaeは「人生」を意味する第1変化名詞vitaの単数・属格です。
viaは「道」を意味する第1変化名詞、単数・主格です。
virtusは「美徳」を ...

ラテン語格言

「ウィータム・アドゥレスケンティブス・ウィース・アウフェルト・セーニブス・マートゥーリタース」と読みます。
vitam は「命、人生」を意味する第一変化名詞 vita の単数・対格です。
adulescentibus ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィータム・レギト・フォルトゥーナ・ノーン・サピエンティア」と読みます。
vitamは「人生」を意味する第1変化名詞vita,-ae f.の単数・対格です。
regitは「支配する」を意味する第3変化動詞 rego, ...

ラテン語格言

「ウィーターテ・クゥァエクムクゥェ・ウルゴー・プラケント・クゥァエ・カースス・アットリブイト」と読みます。
vitateは「避ける」を意味する第1変化動詞 vitoの命令法・能動態・現在、2人称複数です。
quaecu ...

ラテン語格言

「ウィティア・エルント・ドーネク・ホミネース」と読みます。
vitiaは「過失、過ち」を意味する第2変化名詞 vitium,-ii n. の複数・主格です。
eruntは「~がある」を意味する不規則動詞 sumの直説法 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウィティア・ノストラ・レギオーヌム・ムーターティオーネ・ノーン・フギムス」と読みます。
vitia は「欠点」を意味する第2変化名詞 vitium,-i n.の複数・対格で、fugimus の目的語です。
nostr ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「ウィティウム・アリトゥル・テゲンドー」と発音します。
vitium 第2変化名詞 vitium,-i n.の単数・主格で、「欠点」という意味です。
alitur は「育む」を意味する第3変化動詞aloの直説法・受動態 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウィーウァ・クゥィエース・ポンティー」と読みます。
vivaは「命ある、生きている」を意味する第1・第2変化形容詞vivus,-a,-umの女性・単数・主格です。
quiesは「静けさ」を意味する第3変化名詞 qui ...

第6部の例文

「ウィーウァームス・メア・レスビア・アトクウェ・アメームス」と読みます。
vīvāmusはvīvō,-ere(生きる)の接続法・能動態・現在、1人称複数です。「意志」の用法です。
meaは1人称単数の所有形容詞meus ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィーウェ・ホディエー」と発音します。
vīve は「生きる」を意味する第3変化動詞 vīvō,-ere の命令法・能動態・現在、2人称単数で、「生きよ」と訳します。
hodiē は副詞で、「今日」を意味します。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウィーウェ・メモル・モルティス」と読みます。
memor, -oris は第3変化形容詞で、属格を支配します。「<属格>を記憶している」の意味です。
この文では mortis が属格形で、memor の目的語になって ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィーウェレ・エスト・コーギターレ」と読みます。
vīvereは「生きる」を意味する第3変化動詞vīvō,-ere の不定法・能動態・現在で、「生きること」と訳せます。
estは「~である」を意味する不規則動詞sum ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「ウィーウェレ・ミーリターレ・エスト」と読みます。
vivereは「生きる」を意味する第3変化動詞 vivoの不定法・能動態・現在です。「生きること」と訳せます。
militareは「戦う」を意味する第1変化動詞 mi ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「ウィクシー・エト・クゥェム・デデラット・クルスム・フォルトゥーナ・ペレーギー」と読みます。
vixī は「生きる」を意味する動詞 vīvō,-ere の直説法・能動態・完了、1人称単数です。vīvōの見出しとして、『羅和辞典 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「ウォカービトゥル・ヒク・クゥォクゥェ・ウォーティース」と読みます。
vocābiturは「名を唱える、祈る」を意味する第1変化動詞 vocō,-āreの直説法・受動態・未来、3人称単数です。主語はhicです。
hic ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウォース・エスティス・サール・テッラエ」と読みます。
vosは2人称複数の人称代名詞vosの主格です。
estisは不規則動詞sum(である)の直説法・現在、2人称複数です。
salは「塩」を意味する第3変化 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウォクス・ポプリー・ウォクス・デイー」と読みます。
voxは第3変化名詞 vox,vocis f.(声)の単数・主格です。(研究社の羅和辞典の見出しは、vox,vōcis,f.となっていて単数・主格はvōxではありません)。 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「ウルガーレ・アミーキー・ノーメン・セド・ラーラ・エスト・フィデース」と読みます。
vulgare は「ありふれた、凡庸な」を意味する第3変化形容詞 vulgaris,-e の中性・単数・主格です。主語nomen に対する補語 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウルグス・アミーキティアース・ウーティリターテ・プロバト」と読みます。
vulgus は、第2変化名詞vulgus,-i n.(m.)(大衆)の単数・主格で、この文の主語です。
n.(m.)というのは中性扱いが基本で ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「ウルトゥス・アク・フロンス・アニミー・ヤーヌア」と読みます。
vultusは「顔」を意味する第4変化名詞、単数・主格です(vultus,-us m.)。
fronsは「額」を意味する第3変化名詞、単数・主格です(fr ...

ラテン語格言

この「格言集」は教科書(『しっかり学ぶ初級ラテン語』)の「もくじ」にあわせて全体を6つに分類しています(現在分類中)。この分類は「ラテン語講習会」の分類と同じです。

Ⅰ 第1部の例文
1 発音
2 アクセン ...