ラテン語格言, 第2部の例文

「アクゥァム・アー・プーミケ・ヌンク・ポストゥラース」と読みます。
aquam は「水」を意味する第1変化女性名詞 aqua,-ae f. の単数・対格です。
ā は「・・・から」を意味する前置詞です。奪格をとります。 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アクゥィラ・ノーン・カプタト・ムスカム」と読みます。
aquila は「鷲」を意味する第1変化名詞aquila,ae f.の単数・主格で、文の主語です。
nōnは「~ない」。captatを否定します。
cap ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アクゥィラ・ノーン・ゲネラト・コルンバム」と読みます。
aquilaは「わし」を意味する第1変化名詞 aquila,-ae f.の単数・主格です。
nōnは「~でない」を意味し、動詞generatを否定します。

ラテン語格言, 第5部の例文

「アルボレース・セリト・ディーリゲンス・アグリコラ・クゥァールム・アスピキエト・バーカム・イプセ・ヌンクゥァム」と読みます。
arborēs は「木」を意味する第3変化名詞arbor,-oris f. の複数・対格です。

ラテン語格言, 第1部の例文

「アルデト・ウィルトゥース・ノーン・ウーリト」と読みます。
ardetは「燃える」を意味する第2変化動詞 ardeō,-ēre の直説法・能動態・現在、3人称単数です。
virtūsは「美徳」を意味する第3変化名詞 v ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アルマ・ウィルムクゥェ・カノー」と読みます。
arma は「戦争、武器」を意味する第2変化中性名詞、複数・対格です。canō の目的語です。
virum は「男、英雄」を意味する第2変化男性名詞 vir,virī m ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・アデオー・ラテト・アルテ・スアー」と読みます。
arsは「技術、技巧」を意味する第3変化名詞 ars,artis f.の単数・主格です。
adeō は「それほどまで」を意味する副詞です。
latetは ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・エスト・ケラーレ・アルテム」と読みます。
ars は「技術、技」を意味する第3変化名詞ars,artis f.の単数・主格です。
celāre は「隠す」を意味する第1変化動詞 celō,-āre の不定法・ ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アルス・ロンガ・ウィータ・ブレウィス」と読みます。
ars はars,artis f.(技術)の単数・主格で、文の主語です。英語で art ですが、ラテン語のarsは「人間の技」、「技術」という意味をもちます。
lo ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アスクラエウム・カノー・ローマーナ・ペル・オッピダ・カルメン」と読みます。
Ascraeumは「アスクラの」を意味する第1・第2変化形容詞Ascraeus,-a,-umの中性・単数・対格です。carmenにかかります。

ラテン語格言, 第1部の例文

「アシヌス・イン・テーグリース」と読みます。
asinus は「ろば」を意味する第2変化の名詞asinus,-ī m.の単数・主格です。
inは「<奪格>において」を意味する前置詞です。
tegulīs は「屋 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アスピキウント・オクリース・スペリー・モルターリア・ユースティース」と読みます。
aspiciunt は「見る」を意味する第3変化動詞 aspiciō,-ere の直接法・能動相・現在、3人称複数です。
oculīs ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アスピーラト・プリーモー・フォルトゥーナ・ラボーリー」と読みます。
aspīratは「<与格>に好意を表す」を意味する第1変化動詞 aspīrō,-āre の直説法・能動態・現在、3人称単数です。主語は fortūnaです。 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アッシドゥア・スティッラ・サクスム・エクスカウァト」と読みます。
assiduaは「絶え間ない、不断の」を意味する第1・第2変化形容詞 assiduus,-a,-um の女性・単数・主格です。stillaにかかります。

ラテン語格言, 第2部の例文

「アト・ドゥビタームス・アドフーク・ウィルトゥーテム・エクステンデレ・ファクティース」と読みます。
atは「だが」を意味する接続詞です。
dubitāmusは「<不定法>をためらう」を意味する第1変化動詞 dubitō ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウデンドー・マグヌス・テギトゥル・ティモル」と読みます。
audendō は 第2変化動詞 audeō,-ēre(敢えて行う)の動名詞、単数・奪格です。「敢えて行うことによって」と訳します。
magnusは第1・第 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アウデンドー・ウィルトゥース・クレスキト・タルダンドー・ティモル」と読みます。
audendō は audeō,-ēre(敢えて行う)の動名詞、単数・奪格の形で、「敢えて行うことによって」と訳します。
virtūsは ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アウデンテム・フォルスクゥェ・ウェヌスクゥェ・ユウァト」と読みます。
audentem は「敢えて~する」という意味の第2変化動詞 audeō,-ēre の現在分詞、男性・単数・対格です。この文では名詞として扱われ、iuva ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アウデンティース・フォルトゥーナ・ユウァト」と読みます。
Audentīs は「敢えて~する」という意味の第2変化動詞 audeō,-ēreの現在分詞、男性・複数・対格です。分詞の形をしていますが、この文では「大胆に振る舞う ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アウディー・エト・アルテラム・パルテム」と読みます。  
audī は「聞く」を意味する第4変化動詞 audiō,-īre の命令法・能動態・現在、2人称単数です。
et はこの場合「~も」の意味を示します。

ラテン語格言, 第6部の例文

「アウディアートゥル・エト・アルテラ・パルス」と読みます。
audiātur は「聞く」を意味する第4変化動詞 audiō,-īre の接続法・受動態・現在、3人称単数です。「命令」の用法です。「聞かれるべきである」と訳します ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アウディト・ウォカートゥス・アポッロー」と読みます。
auditは「聞く」を意味する第4変化動詞audiō,-īre の直説法・能動態・現在、3人称単数です。
vocātusは「呼びかける、祈る」を意味する第1変化動 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「アウラ・ウェニアース」と読みます。
aura は「そよ風」を意味する第1変化名詞aura,-ae f.の単数・呼格です。「そよ風よ」と訳します。
veniās は「来る、訪れる」を意味する第4変化動詞 veniō,- ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウレア・メディオクリタース」と読みます。
aureaは第1、第2変化形容詞aureus,-a,-um(黄金の)の女性・単数・主格です。mediocritāsにかかります。
mediocritāsは、「中庸」を意味す ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウロー・コンキリアートゥル・アモル」と読みます。
aurō は「黄金」を意味する第2変化名詞、aurum,-ī n. の単数・奪格(「手段の奪格」)。「黄金によって」と訳せます。
conciliātur は「もたら ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アウロー・プルサ・フィデース」と読みます。
aurōは「黄金、金(かね)」を意味する第2変化名詞 aurum,-ī n.の単数・奪格です(「手段の奪格」)。「黄金によって」と訳します。
pulsaは「追い出す」を意味 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アウロー・クゥァエクゥェ・ヤーヌア・パンディトゥル」と読みます。
aurōは「黄金」を意味する第2変化中性名詞aurum,-ī n.の単数・奪格です。
quaequeは「めいめいの、各々の」を意味する不定形容詞qui ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アウローラ・ムーシース・アミーカ・エスト」と読みます。
Aurōraは「あけぼの(の女神)」を意味する第1変化名詞Aurōra,-ae f.の単数・主格です。
Mūsīsは「ムーサ(学問・芸術の女神)」を意味する第1 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アウト・アマト・アウト・オーディト・ムリエル」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞です。aut A aut B の構文は「AまたはB」と訳せます。
amat は「愛する」を意味する第1変化動詞 amō, ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アウト・ディスケ・アウト・ディスケーデ」と読みます。
autは「あるいは」を意味する接続詞です。aut A aut B の構文で、「A または B」という意味を表します。
disce は「学ぶ」を意味する第3変化動詞 ...