ラテン語格言, 第4部の例文

「アマンテース・デー・フォルマー・ユーディカーレ・ノーン・ポッスント」と読みます。
amantēsは「愛する」を意味する第1変化動詞 amō,-āre の現在分詞 amansの男性・複数・主格です。この文では名詞的に使われ、「 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アマンティウム・イーラエ・アモーリス・インテグラーティオー」と読みます。
amantium は「愛する」を意味する第1変化動詞 amō,-āre の現在分詞、複数・属格です。現在分詞の名詞的用法で、「恋する者」を意味します。 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アマーレ・ユウェニー・フルクトゥス・エスト・クリーメン・セニー」と読みます。
amāreは「愛する」を意味する第1変化動詞amō,-āre の不定法・能動態・現在で、この文の主語です。
juvenī は「若者」を意味 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アマト・ボヌス・オーティア・ダプニス」と読みます。
amat は「愛する」を意味する第1変化動詞 amō,-āre の直接法・能動態・現在、3人称単数です。
bonus は「立派な、善い」を意味する第1・第2変化形容 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アマト・ウィクトーリア・クーラム」と読みます。
amat は「愛する」を意味する第1変化動詞 amō,-āre の直接法・能動態・現在、3人称単数です。
victōria は「勝利」を意味する第1変化名詞 victō ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アミーキー・イン・レーブス・アドウェルシース・コグノースクントゥル」と読みます。
amīcī は「友」を意味する第2変化名詞 amīcus,-ī m. の複数・主格です。文の主語です。
rēbus は「事、物、状況」 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アミーキティア・レッディト・ホノーレース」と読みます。
amīcitiaは「友情」を意味する第1変化名詞amīcitia,-ae f.の単数・主格です。
redditは「返す、与える、生む」を意味する不規則動詞red ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アミーキティア・サール・ウィータエ」と読みます。
amīcitia は「友情」を意味する第1変化名詞amīcitia,-ae f.の単数・主格で、文の主語です。
sāl は「塩」を意味する第3変化名詞 sāl,sāl ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アミークス・ケルトゥス・イン・レー・インケルター・ケルニトゥル」と読みます。
amīcus は「友」を意味する第2変化名詞amīcus,-ī m.の単数・主格で、この文の主語に当たります。
certus は「確かな」 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アミークス・イン・ネケッシターテ・プロバートゥル」と読みます。
amīcus は「友、友人」を意味する第2変化名詞amīcus,-ī m.の単数・主格で、文の主語です。
necessitāteは「必要、難局、困窮」を ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アミークス・オムニウム・アミークス・ヌッロールム」と読みます。
amīcus は「友」を意味する第2変化名詞amīcus,ī m.の単数・主格です。
omnium は「すべての」を意味する第3変化形容詞 omnis, ...

ラテン語格言

「アミークス・ウィータエ・ソラーティウム」と読みます。
amīcusは「友」を意味する第2変化男性名詞amīcus,-ī m.の単数・主格です。文の主語です。
vītaeは「人生」を意味する第1変化女性名詞vīta,- ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アモル・エクス・オクリース・オリエンス・イン・ペクトゥス・カディト」と発音します。
amor は「愛」を意味する第3変化名詞 amor,amōris m.の単数・主格です。
oculīs は「目」を意味する第2変化名 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アモル・マギステル・エスト・オプティムス」と読みます。
Amorは「愛」を意味する第3変化名詞 amor,-ōris m. の単数・主格です。文の主語です。
magisterは「教師」を意味する第2変化名詞 magi ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アモル・オーディト・イネルテース」と読みます。
amor は「愛、恋」を意味する第3変化名詞amor,-ōris m.の単数・主格です。
ōdit は「憎む」を意味する不完全動詞(現在形がない) ōdī,-isse ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アモル・オムニブス・イーデム」と発音します。
amorは第3変化名詞amor,-ōris m.の単数・主格です。
omnibus は「すべての」を意味する第3変化形容詞omnis,-e の中性・複数・与格です。この文 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アモル・トゥッシスクゥェ・ノーン・ケーラントゥル」と読みます。
amor は「愛、恋」を意味する第3変化名詞 amor,amōris f.の単数・主格で、文の主語です。
tussis は「咳(せき)」を意味する第3変 ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アモル・ウト・ラクリマ・アブ・オクロー・オリートゥル・イン・ペクトゥス・カディト」と発音します。
amor は「愛」を意味する第3変化名詞 amor,-ōris m.の男性・単数・主格です。
lacrima は「涙」 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アモーリー・フィーネム・テンプス・ノーン・アニムス・ファキト」と読みます。
amori は「愛」を意味する第3変化名詞 amor,-ōris m. の単数・与格です。
fīnem は「終わり、端」を意味する第3変化名 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アモーリス・ウルヌス・イーデム・サーナト・クゥィー・ファキト」と読みます。
amōrisは「恋」を意味する第3変化名詞amor,-ōris m.の単数・属格でvulnusにかかります。
vulnusは「傷」を意味する ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アニマエ・ディーミディウム・メアエ」と読みます。
Animae は anima,-ae f.(心、魂) の単数・属格です。dīmidiumにかかります。
dīmidium はdīmidium,-ī n.(半分)の単数 ...

ラテン語格言, 第6部の例文

「アニミー・ボヌム・アニムス・インウェニアト」と読みます。
animī は「魂、心」を意味する animus,-ī m. の単数・属格で bonum にかかります。
bonum は「善」を意味するbonum,-ī n. ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アニモー・インペラービト・サピエンス・ストゥルトゥス・セルウィエト」と読みます。
animō は「精神、心」を意味する第2変化名詞 animus,-ī m. の単数・与格です。
imperābit は「命令する、支配 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アニムム・レゲ・クィー・ニシ・パーレト・インペラト」と読みます。
animum は「心」を意味する第2変化名詞 animus,-ī m. の単数・対格で、rege の目的語です。
rege は「支配する」を意味する第 ...

ラテン語格言, 第2部の例文

「アニムム・レゲ」と読みます。
animum は「心、精神」を意味する第2変化男性名詞animus,-ī m.の単数・対格です。
regeは「支配する、治める」を意味する第3変化動詞regō,ere の命令法・能動態・ ...

ラテン語格言, 第4部の例文

「アッノースス・ストゥルトゥス・ノーン・デュー・ウィークシト・デュー・フイト」と読みます。
annōsus は「年老いた」を意味する第2変化形容詞annōsus,-a,-um の男性・単数・主格です。stultusにかかります ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アンテ・ヨウェム・ヌッリー・スビゲーバント・アルウァ・コローニー」と読みます。
anteは「~前に」を意味する対格支配の前置詞です。
nullīは「誰も~ない」を意味する代名詞的形容詞nullus,-a,-umの男性 ...

ラテン語格言, 第5部の例文

「アンテ・ウィクトーリアム・ネー・カナース・トリウンプム」と読みます。
anteは「<対格>の前に」を意味する前置詞です。
victōriamは「勝利」を意味する第1変化名詞 victōria,-ae f.の単数・対格 ...

ラテン語格言, 第3部の例文

「アペース・ノーン・シビ・メッリフィカント」と読みます。
apēsは「蜜蜂」を意味する第3変化名詞apis,-is m. の複数・主格です。文の主語です。
sibi は3人称の再帰代名詞の複数・与格です(「利害関係の与 ...

ラテン語格言, 第1部の例文

「アクゥァ・プロフンダ・エスト・クゥィエータ」と読みます。
aquaは「水、川、海」を意味する第1変化名詞aqua,-ae f.の単数・主格です。文の主語です。
profundaは「深い」を意味する第1・第2変化形容詞 ...