今日は今年度最後の俳句の時間でした。

前回と今回の二回に分けて、蕪村の「鶯の 啼くや小さき 口あけて」を全員立って発表出来ました。

みな自信にみなぎった顔で、何度もが声を合わせました。

小学生になっても、この調子で言葉に親しみをもって学んで欲しいと願っています。

教科書を声に出してスラスラ読めるようにがんばってください。

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