ラテン語散文の最高峰、キケローの弁論を読んでいます。
「アルキアース弁護」です。
今日はテキスト自体に問題の多い箇所でした。
なんとか5節の後半と6節全部を読みました。De Senectute とはまた趣がちがって面白いです。