ラテン語講読Aは、とりあえず「ピーターラビット」の続きを読んでいます。
あと1回で終わりそうなので、その後は「熊のパディントン」を読んでいきます。基本的に受講生の希望に沿っていくので、ある程度進んだら別のテキストになるかもしれません。