
『紙ひこうきキャッチ!』と案内していましたが、今回は原点に戻って、紙ひこうきを飛ばす、ただその一事で遊びました。
ゆき組の中が工場で、できた紙ひこうきはさっそく外に持っていって…。期待通りか? それとも期待はずれか? 飛距離を標した滑走路の上空を、紙ひこうきが舞っていました。何機か作ると、各自、自慢の「名作」機体が誕生して、「こっちの□□号は6メートル! でも、今度の○○号は8メートルまでとんだ!」と報告しにきてくれるところが、素朴な感じがしました。こういう思い出がいつか支えになってくれるといいなと思います。
もし公園のような広い場所で飛ばす人は、存在感がある色画用紙で作るのがおすすめですよ!
Posted by at September 16, 2005 06:51 PM