俳句は芭蕉のものを紹介しました。
六月や 峰に雲置く あらし山 芭蕉
絵本は、「もりのかくれんぼう」、紙芝居は、「あき寺のばけもの」と「こぶとりじいさん」でした。
子どもたちに一番人気のあったのは、「もりのかくれんぼう」でした。また読んでもらうとしたら、今日の3つの中でどれがいい?と聞くと、全員が「もりのかくれんぼう」でした。
内容的に夢があって、なかなか子どもたちも目が高いな(笑)と思いました。