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絵本通信11月号
おやまの絵本通信最新号が出来ました。
『うさぎのくれたバレエシューズ』
Asami先生
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2011年11月30日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:絵本通信
山びこクラブの写真
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2011年11月5日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:行事
絵本通信の更新情報
『ずーっとずっとだいすきだよ』(Sae先生)
絵本通信を更新いたしました。
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2011年10月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:絵本通信
先生の言葉がやさしく、心のこもった声かけを・・・
保護者のお声を紹介します。
北白川幼稚園に入園した日から半年ぐらい、子供に付き添って登園しましたので、他の保護者の方に比べ、保育の様子をたくさん見ることができました。
先生方は皆、子供にかける言葉がやさしく、心のこもった声かけをされていました。
その上、子供一人一人の性格等も把握しておられ、個性的な行動をする子も認めてくださり、伸び伸びと園での生活をすごさせてくださいました。
私の子供は、かなりの頑固者で、主張もはっきりしています。夏休み前迄オムツをはいて登園していました。お遊戯も気が向いた時だけ参加し、発表会の日は、ステージに立っているだけでしたが、できないことは長い目で見てくださり、できたことをたくさんほめて頂きました。
少しずつ自信がつき、お友達に比べ二倍三倍と時間はかかりましたが、一人で登園できる様になり、集団生活にもなんとか慣れることができました。
それでも、時々、個性は発揮しています。身内以外の大人から、こんなにたくさんほめられ、かわいがられ、一個人として認めてくださる環境は、そんなにないことだと思います。
個性を求められる時代ですし、個性を伸ばしてくださる北白川幼稚園の保育方針は、貴重だと感じています。
子供の事を大切に考えてくださる幼稚園を選んで良かったと思っています。
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2011年9月10日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:保護者の声
つなぐ手と手──園長日記より
本園では、歩いての送り迎えをしています。保護者の方から、「小学校に行っても、歩くのがへっちゃらで、おかげさまと思っています。」と感謝されることがあります。どんどん車中心の社会になっていくようで、歩くことの意味は年々大きくなっていくといえます。
ところで、「歩くこと」といえば、どうしても「足」に焦点があたりがちですが、私たち引率する側にとっては、足よりも「手」に注意が向かうのです。誰と誰が手をつなぐのか、また、誰が誰とつないであげるのか?
年少児の場合、最初の内は、「お母さんでないと絶対イヤ!」というケースもあります。それが、一学期を終える今頃になると、誰とでも、仲良く手をつなげるようになるのです。
長い距離を歩くこともたいへんですが、誰とでも仲良く手と手をつなげるということ、これはこれで、とてもすごいことなんです!
(山下太郎 2005.7.18)
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2011年9月8日 | コメント/トラックバック(1) |
カテゴリー:園長日記







